議事録 0005 (発信 30 期間 2010.01.25 〜 2010.02.04)


私もです。 投稿者:MC-7  投稿日:2010年 2月 4日(木)22時32分42秒

 


×(バツ)さん。
そう、遠慮なさらずに。
流すなんてとんでもないです。

実は、私の「トム・リポート」の中で解説している
「カプセル・システム」「ブレスト・システム」も所詮、
その時期(時代)に理解できた事をまとめているだけ。と言うつもりですので、
後日、新説、新発見があれば、その都度、新しい「リポート」が追加される。
というサイトにしようと考えているのです。
ですので、「創作のリポート」には「報告日」を必ず設定し重要なものとして掲載しています。
だから、新説は大歓迎です。はい。

>犬鳥とパーツ交換
ワッシャーリングの中では羽根や牙や爪が必要だったんでしょうね。(宇宙空間で?)
カプセルが無かったので・・・えーと・・・まだまだ研究が。

>T'sはカプセル無しと来ましたか!
そうなんです。「トム・リポート」でも書いてますが、その時代はまだ、
αH7の存在を誰も知りません。ですので、彼らはブレスト・カプセルが
自分たちを小さくし、体も変化させた主犯だと考えているんです。まだ。
それと、ナノマシーン的なものも「トム・リポート」の中で表現しようか
迷った挙句、表現しませんでした。
彼らには「テレポート」なる能力があるのでナノマシーンに動いてもらうより
「ブレストの暴走」で体内の「循環系の機能」は「テレポート」でOKだと思うからです。
なので、ナノマシーンは出さずにブレストに暴走させました。(同じく。)
ただし、進化(変化)についてはカプセルに仕事をさせる事にしました。(M-111など)

>極端な例
アクロイヤーは、私の中で困っている部分ですね。×さんのパターンで行きたかったのですが
 @カプセルシステムがない。(=進化ではない)
 Aブレストシステムでは進化させられない。(ここが×さんの説を使いたいところなんです。)
 Bなので「汚染物質+αH7」に期待をかけてるんですね。(いまだに謎のまま。っえー!)
  弱肉強食説は賛成ですしね。

>スパイマジシャンリーダー
私もおんなじことを考えていました。面白いですねぇ。
アクロイヤーになりかけです。はい。

今後も、協力よろしくお願いします。
早めに新作(創作)をUPしたいのですが、もう少し時間を・・・。

×(バツ)さんにも報告書として新説を発表してもらっても構いません。
というより、是非発表してください。ミクロマン世界の住人として。
創作ですので自由に作ってください。テキスト形式ならメールでも!
お待ちしております。

皆さんもどうぞ。
よろしくお願いします。

 

書き込む度に文字が増えてくなぁ・・・ 投稿者:×(バツ)  投稿日:2010年 2月 4日(木)02時43分39秒

 
少し自重しろ、俺・・・

いくらでも素材があるワッシャーリングで復活したのに、何で貧乏たらしく犬鳥とパーツ
交換しながら生活してるのは、変じゃねぇー? 分子結合装置動かせば良いジャン! と
思っていたのですが、そうか、T'sはカプセル無しと来ましたか! つじつま合いますね。

カプセル・システムとブレスト・システムですけれど、自分はその関係をブレストとミクロ
マンに移植された金属細胞との関係としてました。
みんな、同じような事を考えるなぁー。

ミクロマンの身体に移植された各種**装置は、機械では無く、金属質の人工細胞で作ら
れた金属質の内臓組織と捉えまして、それが生命維持システム。
ブレストは、ミクロアース崩壊後の新天地の環境をスキャンし金属細胞を最適な状態に
調整するコントローラ(進化システムともいえる?)。
カプセルは環境に適応したミクロマンをサポートする基地(エネルギー供給、分子結合装置
をもった工場)。

タイタンの場合は、タイタン星に付くまでは宇宙空間でも生存できるように(磁場対応も
あったのかも)、タイタン星到着後は解毒装置の生成を、ブレストが制御したのでは無いか
と、捉えました。

で、基本的には環境に適した形態変化は、最終的にはミクロマンの意志で実行されるのです
が、M111などは地熱の影響などで、ふつうの肉体組織が破損してしまい、意識が無い状態で
もあったため非常事態としてブレストが独自の判断で、自分自身も分解再配置し金属細胞で
欠損部分を補ったために機械的進化を遂げたという俺設定!

ただしこのブレスト主体の適応は、ある意味、ブレストが暴走しているのと同じです。

で、極端な例として、公害の影響でほとんどの細胞を置き換えなくてはいけなくなったため、
ロボットのような形態となったアクロイヤーが誕生してしまったとか。
(金属細胞は復活時に周りの物質を分解再合成して不足分を補ったため、さらに汚染による
 影響が酷くなってしまって・・・)
スパイマジシャンリーダーは、軽度の汚染により脚部が「アクロイヤー化」した状態で復活
しまったので、あんなヒョロイ足になってしまったとか。

ブレストの根源的な機能は生体維持ともいえますので、脳まで置き換わりが行われた
アクロイヤーは他者を犠牲にしても自分が生き残る事を第一義にするようになって
しまいました。
アクロイヤーの「悪徳機能」の正体は、ブレストに組み込まれた「新天地でもブレスト装着
者を生き延びさせる」という基本設計ではないか? とか。

・・・えーーーと。 ごめんなさい、あちこち穴だらけですが、個人的な趣味が優先する
「チラシの裏」設定なので、煮詰めが足りていません。
MC-7さんの設定とバッティングする箇所も多々あると思いますが、苦笑いして流して
いただければ、幸いであります。

 

そういえば! 投稿者:MC-7 投稿日:2010年 2月 2日(火)23時32分51秒

 
ドリルT。居ましたね。確かに。

彼の磁力波でスペースタイタンが鼓動?を始めたんですから。(笑)

<オレ設定・・・M-109Xトム・リポートからの流れで>
実は、タイタン達(T1、T2に関して)はミクロアース崩壊時
「第5・第6世代ブレスト・システム」は装着できたが
「カプセル・システム」への装填を行う前にミクロアース大爆発。
生身のまま水晶核(凝縮)となったミクロアース人であった。(タイタンらはカプセルで販売されなかった)
その為、ミクロアース人そのものの姿だったと考えられる。
「カプセル・システム」=「進化システム」に対し
「ブレスト・システム」=「生命維持システム」しか無かった為、
T1、T2らその環境で生きてゆく為、自らをサイボーグ化する必要があった。(ここがちょっと無理がある。)
T1は宇宙空間で蘇った為、ブレストがむき出しの姿へサイボーグ化。
T2は長い間の地殻の影響もあり、ブレストを内蔵した姿へサイボーグ化した。
(タイタン星崩壊後に漂着したとするか。)

で「その環境に合う磁力を持った完全なサイボーグに」は、
タイタン星付近に漂着した「カプセル・システム」(進化システム)に装填されたミクロアース人の事である。

なので、通称「タイタン」とは、「惑星タイタン付近生まれのミクロマンの総称」で、
必ずしも「マグネモ8理論」による「磁力球体」装備のミクロアース人の事ではない。

という具合です。(ふう。)

αH7に関しては、まだまだ研究の余地がありますので、
性急には応えられませんが、MC-7としては「生物のみ」ではなく
「物理物質全てを縮小化」としたいと考えております。
ですので、ミクロアース大爆発のタイミングでは、
コンクリートも人も、生物も、服も、草木も全てが水晶核に凝縮されたと思います。

犬、猫、鳥のペットに関しては「マガジンZEROZERO」の絵を見る限り、
既にサイボーグ化されているようだ。(笑)
なので、生き続けられたと思われる。蛙、おけら、アメンボはサイボーグもされず、
「カプセル・システム」「ブレスト・システム」の対象外・・・ご愁傷さま。でしょうね。

今日の会議はここまでで。
いやー。×(バツ)さん。楽しいです。

 

ミスタードリラー 投稿者:×(バツ)  投稿日:2010年 2月 2日(火)02時07分45秒

 
居た・・・
タイタンスペースナイトを掘り出した時のドリルを操作してた奴がそうですよ。(笑)

さて。
>AT1はワッシャーリング中だった為、土星にひかれないように自らを改造。
おー、そうか。 そこにT2との違いが出てくるのか。 なるほどー。
@からLまで、上手くつじつまあっているのでは?

さてさて。
ドーベルとコンドル。
なんで一緒に復活したのだ君たちは。(^^;)
タイタンはミクロアース崩壊のどたばたの際もペットと離れられなかった愛犬家だったのか?
戦力にはなっていないので知られていませんが、他にもミクロマンと一緒に再生した
ミクログッピーとかミクロチャウチャウとかも居るのでしょうか。

と言うことで、実は割と重大な事が。(とは言いつつどーでも良いレベルですが)

ミクロアース崩壊の際に水晶に閉じこめられたのは、ミクロマンだったからなのか、
ミクロアースの生物ならばオケラだって蛙だってアメンボだって何でも水晶に凝縮
して銀河に飛散したのか?

すべての生物:ならば、αH7の力?
ミクロマンだから:ならば、αH7の力以外にブレストとか移植された金属細胞の影響?

まぁ、コンドルとドーベルは、ヘラクレスが「お前達とは一緒だ!」と抱きしめて
いたので一緒に水晶に閉じこめられたのかもしれませんが。(いきなりいい加減)

 

長考しているうちに・・・ 投稿者:MC-7  投稿日:2010年 2月 1日(月)22時21分57秒

 
>×(バツ)さん

かぶっちゃいましたが、
「旧タイタンの遺跡がマグネモ規格を誘発するよーな信号」って
「マグネモ」出てきてちょっと嬉しいです。

いい感じだと思うんだけど・・・。

 

タイタンってば! 投稿者:MC-7  投稿日:2010年 2月 1日(月)22時17分37秒

 
>×(バツ)さん

彼らの生い立ちは、「隙だらけ」と「がっちり設定」が半々で、
苦しいですが、また、そこが楽しいですね。

にしても、×(バツ)さんの
「Tコマンドは過去にタイタン星にたどり着いたミクロマンによって作られたロボットで、
それが何回目かのαH7襲来により閉じ込められ、ミクロマンは全滅。又は疎開した。」
という設定には大賛成です。T4カタパルト説もOKです。

T2に関しては「ミクロマンブック」で紹介している誕生場所を基本とし、
「イカルスに聞いた、土星のワッシャーリングでの誕生の秘密」は、
イカルスも誰か(未開のタイタン(ドリルTかも!))に聞いた話として、
SMに伝えたと言う事にしたいと思います。
(実はここには、私の「オレ設定」を含ませようと四苦八苦してますが・・・)

@T2はT1同様、第1次で蘇生。(体は不明)
AT1はワッシャーリング中だった為、土星にひかれないように自らを改造。(まだ体は不明)
BT2はそのまま。(体は不明)
CT1、T2共にタイタン星にて有毒ガスフィルターを装備。(体は不明)
Dタイタン星調査中、ガラスの谷で過去の遺跡発見。(ミクロ語とかのメモリなど)
Eメモリから「マグネモ8理論」発見。
FT1、T2「磁力球体」装備に改造。(T1現在の姿へ)
G第2次放射。T1の3名(又は多数)、地球の仲間を求めて地球へ。
H地球からの報告を受けT2、パワーアップ。(T2現在の姿へ)地球へ出発。
Iタイタン星残留タイタン(体不明)ら、ガラスの谷基地で「謎のガス体」研究。
J移動基地レーザー光線でTC誕生。「謎のガス体」「αH7」と判明。
KTCは既に「マグネモ8理論」の「磁力球体」装備。TC地球へ。
L「スペースタイタンの化石」はミクロマンの体を「マグネモ8理論」でタイタンにした。

大枠、こんな感じでしょうか。
ですので、タイタン達は何度も改造して現在の姿になっているんです。
どうでしょう?

タイタン星残留タイタンの中にドリルT居そうでしょ。

 

磁力は自力で 投稿者:×  投稿日:2010年 2月 1日(月)21時45分39秒

 
「その環境に合う磁力を持った完全なサイボーグに」

いろいろ見直してみたけれど、確かにわかりませんね。
さすがMC-7さんが悩み続けた問題ですね。
うー、ここは素直に肯定してみるのも手かもです。
つまり磁力制御しなければならない環境なんですよ、タイタン星は!

とは言え、土星の潮汐力で地磁気が不安定とかするにはマントルが無い(ないよね?)タイタン星では無理過ぎるし。

旧タイタンの遺跡がマグネモ規格を誘発するよーな信号を
発信していたとか。
マグネモ8と5ミリジョイントは、ミクロアースの標準工業規格
(JISならぬMIS?)だったのでとか。(苦し紛れ)

ダメだ、垂れ流しになってきたのでココまでで。

 

タイタン星 史跡巡り 投稿者:×(バツ)  投稿日:2010年 2月 1日(月)01時47分37秒

 
>MC-7さん
 いや、ちょっと違います。 ・・・私も違ってました。

 ガラスの谷から復活したのはTC1〜3号です。
 (4号だけクリスタル山なのはカタパルト付きの旧設備があったため?)

 で、私が間違えていたのは、タイタン2号の復活場所は、明確にタイタン星の
 上の地名になっていた事です。
 まぁ、T2号は2回目の大水晶からのスペクトルMX放射(*1)で復活した
 のかもしれませんが、レグルスはタイタン基地の地下からよみがえったそう
 ですよっ! ナンデダヨー! (*2)

 あー、T40Xよりも先に来ていた? Tコマンドと同時代の人では無さそう
 なので、T40Xよりもちょっとだけ先に来て、タイタン星の引力に引かれて
 埋まっていた?(そんなに強い引力が働いて居たとは思えませーん。)

 Tスペースナイトといい、タイタンには何かミクロマンを引き寄せる理由が
 あるのですかね?

(*1)2回目の放射でエネルギー満タンになっても、さすがに地球までは
 飛ぶにはエネルギーが足りない!とかいうコジツケであったりします。

(*2)基地を作るために土をほっくり返して埋まってしまったのかもしれ
 ません。
 今日、花壇の土を耕し直してたら、取り除き損ねた石が土に埋もれて
 探すのに苦労したという、実体験バリバリな理由です。(笑)

 あー!! だからドリル! (それは違う)

 でもそうですか。 ヘラクレスもどきが確認されていた訳では無いのですね。
 ちと残念。
 うーーん!ダイモスはヘラクレスと双子で、色は同じだが黒子の位置が左右逆!・・・(没!)

 

ドリルタイタン! 投稿者:MC-7  投稿日:2010年 1月31日(日)23時16分22秒

 
>×(バツ)さん

浪漫堂のこだわり。
私も浪漫堂の色や設定に対するこだわりには、
感心させられました。(設定はメタルプレスさん作ですが。)

ブリザード、パンチ!
ドリル!職業名前でないのがまた、たまらないなぁー。
私も絶対居ると信じてます。うん。

先に、T-409Xのヘラクレスモドキですが、期待はずれですみません。
彼は、あきら君とこの通称タイタンです。
カードゲームのカラーなどブレストがシルバーでしたのでシルバーにし、
シールには”H”とあるんですが、T-403ヘラクレスとは別人としています。
ここ(MC-7)でのあきら君ちのミクロマン達の立場は、
基本的に本編とは別人として扱っています。
私の構想で、本編に「あきら君部隊」の物語を取り込みたかったので
苦しいながらも「オレ設定」としています。

タイタン2>
そうです。彼らはパワーアップ(改造)されたんです。(タイタン2のパンフ)
しかし、コマンドのパンフで「イカルスに聞いた。」という
「土星のワッシャーリングでの誕生の秘密」では、
「ある瞬間に、その環境に合う磁力を持った完全なサイボーグに形成された。」
となっているんですね。(ところがタイタン2自身は「ガラスの谷」で生まれているんです。謎のガス体に包まれて。)
「ガラスの谷研究所?」も存在し、他のタイタンも沢山居ることでしょう。間違いなく。
ドリルも、ブルも、クレーンも、ダンプも!(たぶん装備で名称が決まっていたんでしょうね。)
ですので、体自体は「未知の形態」は当然有ったと考えていいでしょう。

タイタン1に関して言えば、タワー基地のスペクトルMX(第1次蘇生計画?)で
蘇生し、自らを改造。水晶体から脱出。
ロードステーション基地のスペクトルMX(第2次)でエネルギー満タン!地球まで来れた。となってます。

この辺が、うまく整理できればなぁ。と、うなってます。
取り留め無くてすみません。

 

色が違えば別の人。 投稿者:×(バツ)  投稿日:2010年 1月31日(日)01時58分6秒

 
ある意味、ミクロマンの縛り設定の中で、一番楽しい設定だと思っています。
タカラも復刻の際には一番大事にしていた設定だと思いますw。

んで、質問です。

T40Xの紹介ページの中で、ヘラクレスもどきの人がいるのですが、この人の
出自は?、別人とした理由って何なのですか? 居るのを知らなかったもので。
・ブレストが銀色。
・ブレストがシリウスタイプ。(あれって、タイタンリーダーブレスト?)
・二人並んで写っていた。
・写真が小さいが、実は**の形が違う。
・実は頭のフィンが2枚ずつなのだ!  ・・・とか。

01/26の家主様の書き込みで「タイタン2は何で・・・?」というのがありま
したが、タイタン2って、地球に移動する前にメカ合体出来るように改造
されたのではなかったでしたっけ?
つまり、改造前はT40X系、または未知の形態の身体だったのかと思って
ました。
※T40Xがよみがえった時、「3人だけ」とは何処にも記述が無いので、
 タイタン2は、T40X達とは一緒にゆかなかったメンバーなのかと考えて
 いました。(地球にゆくためのエネルギーを渡したためとかの理由で)
 つまりタイタン星には、まだ他にも知られていないメンバーが居るのかも。
 (地下資源採掘用のドリルタイタンとかも居るのかもしれない。
  っつか、絶対居る!
  理由? だって、ドリルだぜ?)

と言うわけで、T43X,T44XのT40Xボディを想像すると
ダイモスがヘラクレスとバッティングしてしまうなぁ、ブレストも青いしなぁ、
困っったなぁとズッと思っていたので、このヘラクレスカラーの別人さんが
居ると、凄くうれしいんです、個人的には、実は。

 

ミクロナイトだ! 投稿者:×(バツ)  投稿日:2010年 1月31日(日)01時50分7秒

 
当時、浪漫堂の色のこだわりに関心したのを思い出しましたよ。

 

ミクロナイト紹介! 投稿者:MC-7  投稿日:2010年 1月31日(日)00時09分11秒

 
ミクロナイト紹介ページ追加しました。

1体、紫色ありますが自作のキャラです。
いまだ設定等ありませんがとりあえず紹介しました。

ミクロナイトの名前(色名?)って浪漫堂とタカラ復刻では違うんですよね。
なんかしっくりきません。
ブラックだったりカッパーだったりオレンジだったり・・・。

 

「こいつ!邪魔!」byエイロイヤー 投稿者:MC-7  投稿日:2010年 1月30日(土)00時21分52秒

 
「おれとキャラかぶってるっつうの。」

>暗黒さん&×(バツ)さん
すごい!合成画像もすごかったけど、イメージつかめるなあ。
かっこよさなら黒、グリーンシールだけど、設定的にはタトゥーがいいなあ。
(2個買いでしょ。やっぱり。やってくれるなタ○ラ!っと言いながら)
ロードスはアクロイヤー化でなくてよかったね。(ロボットだし。超人?だし。)

ワルベーも参入してきましたね。
どんどん膨らみますね。タイタンのいや、マグネモ8の設定が見えて来たかも。
(今日は眠くてダウンですが。)

>てって博士
ミクロマン・スーツ気に入ってもらえてよかったです。
リクエストも無いとさみしかったので。

 

チョベリカッ! (死語) 投稿者:×(バツ)  投稿日:2010年 1月29日(金)02時12分40秒

 
>暗黒さん
凄い! 頭の中でイメージしていた物よりも迫力があります。
いや、もう、アクロイヤー軍団を乗っ取ってしまうのでは無いかと思わんばかりの
強そうなイメージになっていませんか?

 

ブラックロータ・・ドスカラー 投稿者:暗黒双殺剣  投稿日:2010年 1月28日(木)13時56分29秒

 
スペースコンドル&ドーベル、ワルベー・・なんとも壮大な設定が続々登場!で燃えますね。(奮)
そん中、×さんのロードスイメージカラー、特に「黒・エメラルドグリーン」指定に触発されました。エメラルドグリーン大好きなので(笑)
一応タトゥー版も造ってみましたが、こちらは模様のセンスがもっと必要かもですね(汗)



 

「だ、だれの事をいっているのだ!」 投稿者:×  投稿日:2010年 1月28日(木)01時53分12秒

 
本人は正体を隠しているつもりだったのだ!

・・・となると、話のベクトルが別の方にいってしまいそうですが、自分的には
「ブラックロータス」とは誤記では無くてわざとだったりします。
しますけれど、ただでさえ名前が訳わからない奴なのでブラックロードスということで。

 なんか凄い能力で圧倒していますが、磁力パターン(なに?)を熟知されている
 ハーキュリーとハーキュリーロードスにはきっと無効で、ケチョンケチョンにやられて
 しまうのだと思います。 そのまま捕まって洗脳解除されたり。(展開早っ!)
 で、ロードスの磁力回路を解析して作った装置がアクロイヤーの基地にあったりするのですが、
 見てるうちに腹が立ったので総統アクロイヤーが廃棄した物をユニーカーが隠し込んでて、
 それにレーザーが当たってワルベーが誕生してしまったり。(^^;)


>暗黒さん
 CG作成、手が早くてうらやましいです。
 私は作成能力ゼロなので、その差は無限大です。

 個人的には、ブラックロードスのカラーは、胴体、翼などすべてがブラックでキャノ
 ピー部がエメラルドグリーンです。
 さらにシールでエメラルドグリーンのマーキングが付くような感じだったりします。(エメラルドグリーンでは無く赤でも良いかも)

>てって博士
 成形色で表現されるミクロマンとしては、上記のようなイメージだったりして
 たのですが、平成ミクロのペイントを見慣れてくると、ちょっと物足りなく
 なっていたのも事実です。
 と言うことで、オリジナルのカラーのままで、全身に絡みつくようなのたくる
 ような黒いライン(割とよくあるタトゥーペイント風の)に覆われた姿という
 のも良いなぁと。
 商品展開の際は、この模様はクリアシールに印刷された物で表現され、それを
 剥がせば、またミクロマン・サイドのロードスが復活!とかいうのが良いなぁ、と。
 ・・・たぶん、そんな物が販売されたら「二個買い強制か!」とか「糊が残って
 欠陥品!」とかになりそうですけれどw。

 

ドスです 投稿者:てって博士  投稿日:2010年 1月27日(水)23時20分26秒

 
新しいミクロマンスーツ、気に入ったす。
ミクロマンのツッコミ、激しくわろーたす。
いやー、恐るべきはブラックロードスの強力な脱磁能力どすわ。
コンピューターが使えなくて、大型メカが軒並みやられてしまいそうどす。

 

あぁスッキリした。(藤岡弘で) 投稿者:MC-7  投稿日:2010年 1月27日(水)22時55分12秒

 
>×(バツ)さん
ブラックロータス。誰も突っ込まないんで
「タカラ得意のブラックロータス」そういうモノがあって、
私だけが知らない物かと思って・・・様子見でした。ははっ。

>暗黒さん
投稿画像自由に使わせていただきます。ありがとうございます。
にしても、色の検討には「力」発揮しますね。うん。
すばらしい。

>×(バツ)さん
>白亜紀末の恐竜絶滅時期は6500万年ほど前でして、ミクロマン設定では地球が「前回」
 αH7に覆われた時期ではないかとされています。
!!そうか!マガジンZEROZEROにそういう記述ありましたね!(確認しました。)
そういえば、この前てって博士も同じような事書いていて、
「あれ!二人が同じ事言ってる。」って事は・・・で、調べてみました。
仮説っぽく書かれていたので印象薄かったです。(汗)(てって博士個人の仮説と思ってた。)
そういうことか。×(バツ)さん。
タイタンの歴史は続いていたのではなく一度終わってるってことか。使わせてもらいます。
NEWミクロに関しては、

>1999年のαH7襲来でミクロマン、タイタン、アクロイヤーは全滅、地球は崩壊。
が現在では使えないので、地球は存在。この地球がNEWミクロ世界でのミクロアース。
それの爆発で、アロム達は別次元の(たかし君の居る)地球へ・・・。のつもりです。

それに、参加していただけて大歓迎です。

>てって博士
>友情と科学の力。地球の少年の涙、コンドル&ドーベルの犠牲、T400ハーキュリーがこん なこともあろうかと仕組んでいたからくりで、洗脳が解けたりするんですよ。
 この際、タイタンスペースコンドル&ドーベル誕生の物語もよくわかっていないので、
 からめて考えましょうよ。
賛成です。考えましょう。

 

「我が名はブラックロータス!」 投稿者:×(バツ)  投稿日:2010年 1月27日(水)20時37分39秒

 
超高速飛行で戦場を撹乱し、全てのタイタン達の磁力結合を解くほどの干渉を行いジャイアントアクロイヤーの前で名乗りをあげる彼の姿を見て、絶望的な状況にありながら全てのミクロマンがツッコミを入れた。
「ロータスちゃう、ロードスじゃん!」

よろしゅうに。m(._.)m

 

ブラックロードス?ロータス?色考察 投稿者:暗黒双殺剣  投稿日:2010年 1月27日(水)11時40分2秒

 
下段左:翼を黒くしたver
下段右:メッキをブラックメッキ調にしたver
上段中央:メッキをブラックメッキ調に、翼をアイアンスターのようなダークブラウン調にしたver
最後のはどさくさで混ぜてみました(笑)

※前回のイメージ画像含め、コチラに投稿させていただいた画像、サイト内でバンバンお使いいただいて構いませんですハイ。



 

超独断の俺設定! 僕の心の俺設定! (水木一郎の声でイメージ) 投稿者:×(バツ)  投稿日:2010年 1月27日(水)02時53分6秒

 
皆様、歓迎していただきありがとうございます。
いや、下手すると集中砲火浴びるのではないかと、びくびくしていたのですが。

>MC-7さん
タイタンなどの設定:
 隙がありすぎと言うか、タイタンスペースナイトに比べればTCはまだ良い方では無いでしょうか?

白亜紀末の恐竜絶滅時期は6500万年ほど前でして、ミクロマン設定では地球が「前回」
αH7に覆われた時期ではないかとされています。
ミクロアース崩壊が40億年前なので、初速の違いでその頃に地球圏に到達しタイタンに
基地を作ったミクロマンが居たのでは無いでしょうか?
(40億年というタイムスケールの中で6500万年というギャップは、許容出来る範囲では
 ないかと)
彼らはαH7を直に2回も浴びてしまったために滅びてしまった(*1)のですが、サポート
ロボット達は地震が発生したタイタンでαH7に「汚染」されたまま生き埋めになって
しまった。 とかいうのが、俺設定だったりします。

 (*1)何回か巨大化をしたアクロイヤーがαH7の影響で崩壊するのですから、生の
  濃いαH7を2回も浴びたら、その瞬間、体が分解してしまうのでは無いかと。
  ・・・と言うわけで、昔作った俺設定では、1999年のαH7襲来でミクロマン、
  タイタン、アクロイヤーは全滅、地球は崩壊。 かろうじて生き残った地球人は
  フードマンの助けで火星にコロニーを作成し、Newミクロマン世界に続く、という
  身も蓋もないものでした。
  (Newミクロマンでの地球とは、今の地球とは別の並行進化した世界)

さて、何で土星のタイタンは、ミクロマンが住み着きたくなるのでしょうか?
立地条件が良いとは思えません。 (日当たり悪いし)
T-40X達はスペクトルMX光線を、ちょうどタイタンのあたりで受信したので何とか復活
出来たということになっていますが、もしかすると、タイタン星に埋もれた先代の基地の
装備がエネルギーの増幅などをしてくれたため復活できたのかもしれません。
その場合は、T-40X達のすみかでTCが何故か発掘されたのではなく、TC達のそばにT-40X達が
勝手に住み着いたと言うことになるので、TCが再生するのは時間の問題だったという事に
できるのかと。

 

ブラックロードス 投稿者:てって博士  投稿日:2010年 1月27日(水)00時05分41秒

 
> アクロイヤーの捕虜となった彼はブラックロータスとして、かっての仲間の前に立ち塞がる

第一次大水晶体防衛戦で行方不明となったロードスは、アクロイヤーに捕まりながらも生きていられるのですね。(涙)
勿論ロードスを敵に回したら、大変なことになるでしょう。
気を許してアースステーションの奥深くまで潜入させ、破壊されてしまうかもしれません。
しかし生きてさえいてくれれば、友情と科学の力で、また仲間になれる希望もあります。
例えば、地球の少年の涙とか、コンドル&ドーベルの犠牲とか、T400ハーキュリーがこんなこともあろうかと仕組んでいたからくりとかいったことがきっかけで、洗脳が解けたりするんですよ、きっと。
この際、タイタンスペースコンドル&ドーベル誕生の物語もよくわかっていないので、
からめて考えましょうよ。
ところでロードスは元々ブラックボディだと思っていましたが、
×さんの頭の中のロードスは別の色だったのでしょうか。
普通に考えると、白かった翼まで黒くなったのがブラックロードスのように思えます。
また、翼は白いままで、銀メッキがブラックメッキになるくらいの変容なら、
ロードスのイメージが損なわれないですむかもしれません。

 

てって博士専用MSロールアウト 投稿者:MC-7  投稿日:2010年 1月26日(火)23時34分44秒

 
完成しました。

「パイロット:テッテ・ハカセ」(ガンプラっぽい。ははっ)

いかがでしょう?
博士には、ぴったりですね。これはすごい。
M-172テツヤ。なるほどなあ。
運命のような組み合わせですね。



 

こちらE-001。E-003了解しました。 投稿者:MC-7  投稿日:2010年 1月26日(火)00時42分44秒

 
そうか!なるほど、「ミクロマンブック」には
テツヤは確かにミクロマンの歴史が組み込まれている。(たしか、日本の歴史も)ってなってた。
さすが、うまい事考えますな。了解です。
アロムは「仮」でしたので問題ないです。参加していただいて嬉しいです。
では、明日「てって博士専用MS」用意しておきます。

ハーキュリー達>
いやー。いろいろなものがあって面白いです。
みんなでいいもの完成させましょう。

 

あれ!博士にぬかれた。 投稿者:MC-7  投稿日:2010年 1月26日(火)00時25分57秒

 
・・・。

 

「W」わお! 投稿者:MC-7  投稿日:2010年 1月26日(火)00時24分36秒

 
>暗黒さん

これ、かっちょいーー!!
の前に「暗黒双殺剣専用MS」満足させて・・・していただいてありがとうございます。
作った覚えのないモノ・・・すみません。
これで、暗黒さんの創作意欲を削いでしまってもらっては困ります。
今後の創作活動もよろしくお願いいたします。
でも、
こういう画像が作れるのって、うらやましいな〜。
これ、ロードスの「パーソナルページの活動画像」を作る時に使わせてください。是非。
よろしくお願いします。

>×(バツ)さん

「オレ!(ハーキュリー)参上してないよ!」
ハーキュリーが出演していなかった事に気づいていなかった・・・んんっ。
それはそれとして、なるほど。
そういった経緯だったんですね。これは・・・ん〜。

にしても、×(バツ)さんの言う通り「ミクロマンは隙のある設定が魅力」なんですよね。
公式設定・非公式とかは私にとって、あんまりこだわっていません。
ミクロマンが好きな人たちが色々考えた「オレ設定」を極力吸い上げたいと思っておりますので。
×(バツ)さんの謙虚な姿勢も失礼ですが気に入ってしまいました。
でも、やっぱり最後は自分の「これだ!」ですがね。(へへっ)
私なんか、昔の自分が考えた「(銀英伝っぽい)補給部隊モノトーン隊」の設定が
いまだに気に入ってますもん。(×(バツ)さん達のせい?で、すでに使用不可能ですが。)

と言うことで「オレ設定」であれば、いくらでも歓迎です。
私が、ハーキュリー達の設定が個人的にまとめられない理由としては
 1.タイタン1号(?)は自分でサイボーグ化で磁力球体装備。しかし
  タイタン2は蘇る瞬間に環境にあった身体で蘇生。なのに磁力球体装備。なんで?
 2.TCは年代的に、いったいいつ作ったの?結構最近?(たった2年位前?)
 3.なんで、タイタン達はその存在を知らなかったの?
 4.なんで、αH7に包まれていて超人になったの?

など、この辺りが解決できなくて進んでいません。
ですので、私は「某BBS」での設定を「今は」受け入れています。
ただし、自分なりの設定が完成すれば学会に発表したいと思ってます。
×(バツ)さんの勇気に感謝です。
これからもよろしくです。

 

E-003 投稿者:てって博士  投稿日:2010年 1月26日(火)00時12分23秒

 
本人画像リクエストですが、M172にオルガの無蓄光ブレストがいいです。
ニューミクロマンの筆頭であるウエーブブレストアロムの体を与えられたのは光栄なことだとは思いますが。
しかし、ここはテツヤの「ミクロマンそのものの歴史をしっている、ただ一人の人物だ。」
という設定が好きなもので。

 

面白い! 投稿者:てって博士  投稿日:2010年 1月25日(月)23時52分49秒

 
×さん、はじめまして。
ハーキュリー=ロードスの裏話を大変楽しく拝見させていただきました。
そうですか、ブラックタイタンのハーキュリーを現役で活躍させる意図があったんですか。
そうとわかっていれば、某BBSであんなに複雑な話をしなくてすんだのですが。
ハーキュリーを「抹殺」するのに、イシダーネットさんのオリジナル設定まで使ってしまいましたから。
古代に行方不明になった3.5号ロードスの身代わりとして、
事故にあったハーキュリーが白いジムカの力で4号ボディに改造され、
大水晶体防衛戦に参加して遭難したとすれば全て辻褄が合うと考えたのでした。
逆位相の磁力波で大水晶体を操る原理は、定常波のようなものだろうと思います。
大水晶体をはさんで2ヶ所から波長を合わせて磁力波攻撃を仕掛ける必要があるでしょう。
しかし、公式ストーリーになったのは、アントニオ、エジプトン、ロードスの3人の念動力による大水晶体の軌道修正でしたからちょっと違いますね。
やはりハーキュリー抜きで考えないといけないと思います。
磁力定常波を形成するには、分離したジムカとロードスのコンビで磁力波を発する手もあるでしょう。
暗黒さんの見事なイメージ画像みたいに、正に波長の合う2人ならではの作戦です。
勿論ファンとして、ハーキュリーが活躍する場面というのも捨てがたいですから、
ここはもう少し慎重に考えた方がいいかもしれません。

 

満足です! 投稿者:暗黒双殺剣  投稿日:2010年 1月25日(月)19時12分37秒

 
いやぁ電光石火の画像作業、ありがとうございます!
造った覚えのないモノが目の前にある不思議(笑)今後も微力ながら細々とお手伝いができれば幸いです。
そして×(バツ)さん(はじめまして)の証言の数々!
某BBSでの構想と旨く融合すれば、みながおお!と唸るストーリーが生まれそうですね!

・・・ワタシは文才ゼロなので、イメージ画像とかで・・・



 

久しぶりに読み返してみた。 投稿者:×(バツ)  投稿日:2010年 1月25日(月)03時07分40秒

 
ハーキュリー、出てないジャン! 文字数制限でハショってた!
(記憶の中は自分オリジナルなストーリーのままだった)

タイタンコマンド(TC)4号ロードスが作戦に参加した経緯などですが、パッケに
書かれている情報だけがオフィシャルです。
タカラでは無い自分がどのようなつもりでいたとしても、それは関係ないことです。
ミクロマンの魅力の一つは「隙のある設定」だと思うので、前後のつじつまを合わせる
こともファンの楽しみの一つと思います。
と言う事で、ハーキュリーロードスという景品はジムカだけなのにTC4号がいる
ストーリーは、余計な混乱を増やしてしまったような気もしますが(この土日に某BBSを
頭から読んで、チト青くなった。)、が、 えーと、エーと。

以下は「俺世界の個人設定」上で、TC4号参加の経緯です。

大水晶体の軌道を変えるにあたり、問題となったのは念動力で無理矢理移動させようと
すると、巨大な大水晶体に歪みが生じてしまう恐れがあることだった。
 ( 大水晶体自体の大きさは、あえて人間VS巡洋艦くらいの比率としています。)
もしも歪みが生じてしまった場合、エネルギー蓄増幅回路としての能力が失われてしまい、
奪還作成自体が無意味となってしまう。
そこでプレトンの発案により、2体のタイタンの位相の異なる磁力波攻撃を干渉させる事で
大水晶体全体をフィールドで包み、そのフィールドを操作することで大水晶体を移動させる
事とした。
タイタン部隊の中から選ばれたのが、強力な磁力エネルギーを操作することに長けたハー
キュリーとロードスだった。

最終的に作戦は成功したが、ロードスは墜落し行方不明となってしまった。
残されたロードスのジムカは、作戦のために開かれたアクセスパスが確保されたままの
状態であったため、ハーキュリーをマスターとして再登録し、以後の戦いではハーキュ
リーの支援メカとして活躍することとなった。

 とか何とか!

だから、キャンペーン景品は作戦終了時の状態をもとにしているため、TC4号抜きの
イレギュラーな名称になっているのです。 とか何とか。

ちなみに第2次の際は、タケル&マリアが加わることで、全体に均一な圧力をかける事が
可能となったと想像しています。