過去ログ第11集

2009年1月17日〜2010年10月31日

この後の記事


カプセルの色公開 投稿者:てって博士 投稿日:2010年10月31日(日)20時17分56秒
ミクロマンカプセルの色を中心とするバリエーションの調査を題材に、新しいページを作りました。
その1として、ミクロマンとスーパーミクロマンのページをアップしました。
第2弾、第3弾も順次公開予定です。
調査にあたり、MC-7さんからは膨大なデータを提供していただき、
21世紀鉄仮面さんには充実したコレクションを撮影させていただきました。
お2人の全面的なご協力のお陰で、素晴らしいものになったと思います。
本当にありがとうございました。
ミクロマン本体については、いくつかの解説本やネット上の情報によって既に
かなり理解は進んだと思いますが、ミクロマンを納めるカプセルについては混乱しており、
中古玩具市場などでは不便なこともよくありました。
今後は、このページがそのような問題を解消することに役立てば幸いです。
もしも誤りがありましたら、それは全て私の勘違い、不行き届きによるものです。
ただし、発信した情報が不正確であったために不利益が生じることがあったとしても、
責任を問われることはどうかご容赦願います。
引き続き情報の提供を仰ぎながら、さらに正確を期していきたいと思いますので、
どうかよろしくお願いします。

役に立って 投稿者:MC-7 投稿日:2010年10月10日(日)00時22分14秒
良かったです。
私のところでは なかなか発表に至りませんので
博士のところで見せてください。
ほん。カプセルが違うので手を出せないものもありますよね。
よろしくお願いします。

それより、ファイルが開けてよかったです。
(形式とかいろいろあって開けない場合もあるとか・・・)
エクセルの中にM101カプセルパターンもあったような・・・たぶん。
「21世紀鉄仮面さんに確認」が早そうです。

みんなで調べるカプセルバリエーション 投稿者:てって博士 投稿日:2010年10月 9日(土)22時46分39秒
スチュアート=ウェインが単体売りされていたとは。
MC-7さんが別に送ってくださった報告書、拝見しました。
すごいですよ、これは。
かなり情報量のあるものですが、何とかWEBに載せたいです。
中古ショップやネットオークションなどで、
カプセルとミクロマンの組み合わせが間違えて売られているのが
これでなくなったらいいのにと思います。
あとは、初期型M101のカプセルについて21世紀鉄仮面さんが詳しいので、
教えを請いたいと思っています。

もうひとつ! 投稿者:MC-7 投稿日:2010年10月 8日(金)22時47分6秒
実は、ローリングサンダー付属のM25Xも単品売りがあり
カプセルカラーは黄色です。名前のシールはありません。
でかい「STシール」が付いてるのみです。

M25X XXXX(タカラ)     黄
M254 ウェイン(浪漫堂)     白
M254 スチュアート(タカラ復刻) 灰

他は博士の調べた色で間違いないかと。

但し、M201は、カラーリング諸説あり。
「3種とも白」や21世紀鉄仮面さんのミクに写真もありました。
いろいろありますね。うん。

レスキュー隊員のカプセル 投稿者:てって博士 投稿日:2010年10月 7日(木)22時07分18秒
あまり詳しくないのですが、復刻でない単品売りレスキュー隊員のカプセルは
次のような色だったとして、間違いやリスト漏れはないでしょうか。

M251 ベージュ
M252 ベージュ
M253 ベージュ

M261 青
M262 青
M263 青

M271 橙
M272 赤

M281 肌(フレッシュ)
M282 緑(ライトグリーン)

カプセルの色 投稿者:てって博士 投稿日:2010年10月 5日(火)22時58分40秒
ミクロマンのカプセルの、透明でない方のパーツ(ベッド部分)の色を調べています。
発売の時期や形態によって差異はありますが、
最も目に付きやすいバージョンでの色は以下の通りでどうでしょうか。

M101 朱
M102 紺
M103 緑(ライトグリーン)
M104 白

M111 橙
M112 朱
M113 乳(クリーム)
M114 黄(レモン)

M121 青
M122 桃
M123 白
M124 朱

M201 黒
M202 朱
M203 橙黄

M211 白
M212 白
M213 白

M221 黒
M222 朱
M223 橙黄

これが確認できましたら、初期型の色、ステッカーの差異といったことも詳しく検証し、
レスキュー隊員や復刻版のカプセルの色まで含めた完全なデータベースを作りたいと思います。
どうかご協力お願いします。

あら 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 8月26日(木)00時30分51秒
フォーティーズ万歳です

私は、何歳になったら人生のピークを過ぎるという感じ方にはなじまなくて、
季節に例えられるような周期的な変化をたどるような気がしています。
カバラ数秘術では、それは9年の周期ですし、
梅図かずおの古い漫画では4年周期で幸せがやって来るとされています。
そして、現在が「陰」に当たっていたとしても、
それは決して「不幸な時期」ということではなく、
来るべき活動期に備えて内面を充実させる時期だと言えます。
今の自分にふさわしいことは何か、見失わないようにしなければ。

先日と言えば私が・・・ 投稿者:MC-7 投稿日:2010年 8月24日(火)22時00分3秒
4○才になりました。
親父になると歳とるの早いですねえ。

ところで、「αH7」そうなんですね。
「9」という数字にはそんな意味が隠されていたのか。
水素原子がどうとかこうとか、言ってましたが、
そこから離れた考え方をしないといけなかったのかあ。

命名の由来が少しでもひもとけてきて、嬉しいですね。
次はどの部分に焦点を当てて行くか。ですね。
楽しみです。

誕生!勇者王 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 8月24日(火)15時09分3秒
今日でわが子が生まれて9ヶ月になりました。
匍匐前進でいろんなものをつかみながら、この世界のことを一所懸命に学んでいます。
私もお父さんになって9ヶ月です。
そして本日8月24日は、我等がお父さん、ガンジジ博士の誕生日でもあります。
Happy birthday,Dr.Gunjiji!

2005年4月に当研究所に初めてお越しいただいた頃は、
αHについての談義に花が咲きました。(記録集6を参照)
αHを〈1+1+7=9〉という数字に変換して
その性質を明らかにすることにも触れられました。
最近、『秘法カバラ数秘術』の改訂版が発売されたので、
夏の課題図書と位置づけて読んでみました。

《姓名数9》の性格
多面的で特定の印象が絞りにくい。条件や相手によって別人のように変わることが多い。
生まれ育った環境次第で様々な才能が発揮される傾向がある。まず、人を感化させる才能、献身的に人に奉仕する才能、そして癒しの才能を持っている。

本来は人物を占う数秘術をαHに当てはめると、
あらゆる元素と結び付き、細胞や能力・生命に結び付いて
より強力により強大なパワーを生み出すという
恐るべき性質が浮かび上がってきました。

インスピレーション! 投稿者:MC-7 投稿日:2010年 8月11日(水)23時20分54秒
いいですよ!
どんどん行きましょ。
ルキファーvsMC7は公式な戦闘が描かれていませんから
私も・・・後で考えよ。でした。
私がミクロマンの歴史整理を始めてから思ってたんですが、
ミクロマンのカタログストーリーと言うか、おもちゃのストーリーって
買ってくれた子供達に戦ってもらってそれぞれのストーリーを
作って貰えるように工夫されてた事に今更ながら感心させられますね。
ほとんど戦闘の結果が描かれてませんもんね。
「戦いの火ぶたが切っておとされ・・・」「今回はなんとか撃退したものの・・・」とか
白黒、ハッキリさせてませんもの。すごいですよね。
これだから、外伝めいた創作を皆さんが作りたくなるんでしょうね。
一時期盛んだった「ストーリーリンク」とか。(続き読みたいなあ)
私も、遅れましたがその一人です。

っで、ルキファーの写真はそうか、撮影だったんですね。
全く気が付いてませんでした。こういう写真もやりたいです。私も。
個人の写真は「しまった。先を越された。」と思ってたんですがね。(笑)

博士のルキファーvsMC7のストーリーできましたら
是非、参考にさせていただきます。
楽しみです。

アーデン写真掲載 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 8月11日(水)08時42分8秒
更新してすぐ反応が返ってくるのはうれしいです。
アーデン編ではMC-7さんも苦しんでいるようでしたから、
公式設定を整理することで支援になればと思いまして。
今回、フレイムハイパーの画像も用意したのですが、
掲載するページがないことに気づきました。
ルーシーのNEXTページにMC-7が登場して、決着がつくと同時に
全ての謎が解けるという形で持っていきたいのですが、
慎重に進めている(というか行きづまっている)ところです。
ここはもうインスピレーションに頼ることにしましょうか。

久しぶりです。 投稿者:MC-7 投稿日:2010年 8月10日(火)22時28分39秒
アーデン編、読ませてもらいました。
これって編集してるんですね。ぜんぜん気付きませんね。
そのまんまのように読んでしまいました。流石です。

っで気付きました!
「大水晶体強奪事件」これありましたよね。
私は、すっかり失念してました。
そうかあ。戦闘隊長はライザーだったか・・・。
アーデン絡みはいい所かたずいたと思っていましたがまだでしたね。
年代等、問題ないか確認せねば。

いやー。まだまだ、教えられる事ありますね。
今後も参考にさせていただきます。

姿を現したパルサーとヤペタス 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 7月 4日(日)21時24分21秒
どこにも載っていないヤペタスとパルサーの色に正解はないと思いますが、
こうやって見本を示されると、この色でよかったなあと思えてきます。

ヤペタスは土星の3番目に大きい衛星の名前で、
原作版『2001年宇宙の旅』では、白と黒にはっきり色が分かれた
不思議な星として登場しました。

パルサーの色はクリヤーグリーン・白しかないでしょう。
ミラーを意識すればもう少し薄いほうがいいのでしょうが、
濃ければアクベーのサブローみたいでそれもいいでしょう。

あとはジムカF5パルサードが揃えば完璧ですね。

5号ってば 投稿者:MC-7 投稿日:2010年 7月 4日(日)00時38分59秒
いいですね、やっぱり。

でもって、これって
色の組み替え簡単にできてしまうものでしょうか?
200Xシリーズの仕組みよくわかってないんですね。私。

真黒、真白とか?

五号、揃いました 投稿者:暗黒双殺剣 投稿日:2010年 7月 3日(土)10時08分35秒
ご無沙汰しております、暗黒双殺剣です。
こちらの考察で設定されましたメンバー含め、五人揃いましたのでご報告。
パルサーのクリアーグリーンはもうちょっと薄目が良かったかもですが・・・。
とまれ、やはり人数が揃うといいですよね。

大成功 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 5月26日(水)22時48分19秒
うまくまねできたみたいでよかったです!
本当は、まねることよりも、まねされるほど価値あるものを作るほうが大変なのですが、
まねしたために、撮影した状況を知ることができました。
カタログでは、ハワードがステッキを逆手(切腹するときのような握り方)
で握っているようにも見えたのですが、
その持ち方だと写真のような角度では写りませんでした。
ステッキを順手(マイクを持つような握り方)で握り、
手首を大きく右にひねると写真のように写りました。
逆手で握るのは、やはりスパイマジシャンリーダーだけなんですね。

なんて言うか。 投稿者:MC-7 投稿日:2010年 5月26日(水)20時53分29秒
そのまんま。でないですか。
いやー。刺激されます。

デジカメはホントに便利ですね。
フィルムと違って失敗によるコストがかからないですからね。
K−1さんではないですが、いい時代になったものです。

調子に乗りました 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 5月26日(水)00時02分19秒
もう1枚だけ、ガ・キーンのカタログ風画像を追加しました。
特に画像を加工したわけではないので、今度のは簡単でした。
でも14枚目でやっと気に入った写真になりました。
多重露光16回にはさすがにかないませんが。
デジカメは、撮ったらすぐに出来を確かめられることと、
何枚撮っても費用や置き場所の心配をしなくてすむことにも助けられています。

いい時代になった 投稿者:K−1 投稿日:2010年 5月25日(火)13時30分28秒
そういった意味ではとことん調子に乗ってもらいたいものです。
当時は1日がかりで撮影してたんでしょうね、撮ってる間は楽しくて時間も忘れたことでしょう。
最高で16回ほど多重露出などもあったらしいです。

昔風味 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 5月24日(月)21時47分47秒
好意的な反応に報われています。
私は昔とそっくりのような風味を出したに過ぎなくて、
できたら照明の当て方や、影の映り方なども真似したいのですけどね。
しかし今ではパソコンを使った画像処理のお陰で、実際には写していない物まで
写真にはめ込めるのですから、かなり助かっています。
調子に乗って、もう少しカタログを真似た写真を作ってみます。

きましたね。 投稿者:MC-7 投稿日:2010年 5月24日(月)00時39分25秒
追加写真。
悔しいです!いえ、そっくり過ぎって事です。

こういった古い合成写真っぽい感じっていいですねえ。
味があるというか。
なんか、こう、うずうずしてきます。
あー、創作分の写真撮りたいーー。

お楽しみに 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 5月19日(水)00時08分9秒
喜んでもらえてよかったです。
マグネモ11のジーグが復刻された時は写真が撮り直されたんでした。
タカラトミーがやらないなら、私がやりましょう。
この調子でもう少し写真を載せますので、お楽しみに。

いいですね。 投稿者:MC-7 投稿日:2010年 5月17日(月)21時32分38秒
これは恐れ入りました。
全く同じじゃないですか。ははっ。
水晶体もバッチリです。

うらやましい限りですよ。
なんか笑っちゃうくらいですね。
そうそう。ジーグが復刻されて、カタログ写真を撮りなおした感じです。
いや、いいなあ。

苦労の甲斐ありますよ。
これからの写真も楽しみです。

やっと撮った写真 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 5月17日(月)00時23分26秒
ミクロマンジーグのページに、水晶体を使った画像1枚とその他1枚を載せました。
やっと更新した写真がこれだけですみません。
これでもかなりこだわってカタログ写真を再現した画像です。
当時の地球画像と同じものを探したり、
クロスフォーカスフィルターを真似たりしたところ、
理想には程遠いものとなりました。
それより暗黒タンのようにハイペースで成果を発表する方もいるわけですから、
とりあえず雰囲気だけは伝わる画像をこしらえてみました。

あとは1・2・5号・・・ 投稿者:暗黒双殺剣 投稿日:2010年 5月12日(水)09時48分48秒
ジムカも頑張んないと・・・。
MC-7さん
完成を急ぐあまり、実物は表面にブツブツがあったりと、あんまりキレイじゃないのですが(汗)
TTさんにはまずはオリジンの復刻をしてもらいましょうよ。

てって博士
>未確認キャラクターその2のページ作りに
!!!
その1でもまだ造ってないキャラがいっぱいいますが・・・楽しみです!!

その調子です 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 5月12日(水)00時06分0秒
TC全カラバリ30種を実現する日もそう遠くなさそうですね。
次なるテーマを提供すべく、
未確認キャラクターその2のページ作りに取りかかるとしますか。

先ほどネットオークションで天体望遠鏡の自動導入追尾装置を出品したのが
51000円の高額で落札されて、ルンルン気分です♪

これは、参った。 投稿者:MC-7 投稿日:2010年 5月11日(火)23時46分12秒
暗黒さん

そろいましたね。
素晴らしい。いや、綺麗。

タカラトミーさん。これ買いとって販売って事に・・・お買い得にしますよ・・・?
ほんとにもー。

なかなか更新できない うちのサイトの為に・・・固体写真下さい。
よろしくお願いします。(ここでなの!MC-7!)


てって博士

博士のカタログ画像も楽しみです。あー楽しみ。

実は3号・4号も・・・ 投稿者:暗黒双殺剣 投稿日:2010年 5月10日(月)23時21分10秒
労いの言葉、痛み入ります・・・。
しかし、全ては博士からの資料提供がなければ始まらなかったのですから、本当にお世話になりました。
さて一息ついて・・・え?1/1?!
うう、玩具と並べられるVerってことですよね?再現系の立体は苦手なもので(大汗)個人的には欲しいトコですけども。

祝 揃い踏み 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 5月10日(月)22時41分36秒
六角で検討を始めてから、3.5号全員がマグネモ搭載で現実化するまで、丸2年。
頑張りました!
勢揃いしたところを見ると、暖色系が多い中で、アルファスの白・紺にホッとします。

次は1/1サイズの3.5号も作れるでしょうか?

私は水晶体を使ったカタログ画像の制作に余念がありません。

3.5号フルコンプ 投稿者:暗黒双殺剣 投稿日:2010年 5月10日(月)17時35分32秒
当初から様々なご尽力いただきましたGK版タイタンコマンド3.5号。
この度設定メンバー全員が揃いましたのでご報告をば・・・。
なかなか感慨深いものがあります(遠い目)

あと 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 4月18日(日)22時00分39秒
21世紀鉄仮面さん、ありがとうございます。
それですよ、一番作りたかったシーンは。
ミクロアースの撮影には、変身サイボーグをコンプリートしている21世紀鉄仮面さんのご協力が不可欠になります。
他にも書割ですとか、2本目の水晶体ですとか、色々用意しなければいけないものがたくさんあります。
透明半球ドームは既に購入し、現在2本目の水晶体を八角柱に荒く削るところまでできています。

ついに やりましたね 投稿者:21世紀鉄仮面 投稿日:2010年 4月17日(土)00時59分38秒
前から作りたいと言っていた、水晶体の完成おめでとう御座います。

これであんなシーンこんなシーンも思いのままですね。

いろんな画像楽しみにしてます。
ミクロアースの撮影でしたらサイボーク系の武器やアンドロイドのロボットのパーツ
なども必要ですね。

私が片貝大三博士なら 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 3月23日(火)23時15分29秒
こりゃ水晶だ
曇っているけど こんなに大きいのは値打ちがあるぞ
父さんは忙しいから 自分で図鑑を見て調べてごらん
これから出かけるけど 帰ってきたら分析してみるからね

と息子に言ってやりたいなあ

いいですねえ。 投稿者:MC-7 投稿日:2010年 3月22日(月)22時09分6秒
「なんだ これ なにかはいっているぞ」
パカッ「ちっ」
「ようし」カキーン

とか言って欲しいなあ。

すばらしい♪ 投稿者:K−1 投稿日:2010年 3月21日(日)23時48分11秒
それではまずは砂浜に半分埋もれてるとこを博士に発見されて持ち帰られるところから・・

水晶の輝き 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 3月21日(日)01時27分27秒
きれいと言ってくれてありがとうございます。
まるで我が娘を褒めていただいたかのように、とても誇らしいです。
さて、水晶体を使ってどの写真を撮りましょう。
初代ミクロマン蘇生か、アクロイヤーの誕生か、タイタンの誕生か、スパイマジシャンか。
一番撮りたいのは、爆発前のミクロアースですが、
そのためには書割を作らないといけません。
まずはミクロマンジーグでも撮りましょうかね。

とてもきれいです。 投稿者:MC-7 投稿日:2010年 3月20日(土)21時50分9秒
なぜならば!
努力と根性!だからです!

(ここからは白衣を着た石橋貴明風に。古!)
はかせ!
完成しましたね。これを目に入れると・・・痛!
博士できません。
(それくらいで)

これはすごい!こんなにきれいになるんですね。
まさに製品ですね。これは、挿入写真に箔が付きます。
いやー楽しみです。

仕上がりました 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 3月20日(土)00時16分11秒
400番のサンドペーパーで削った後は、600番、1000番、1200番、1500番、2000番で磨き、研磨剤をつけてよく拭く所まで、一気に仕上げました。
完成品は、写真で見る以上に美しいですよ。
水晶体を動かすと、24枚ある面で屈折・全反射した光線が、キラキラ輝いてミラーボールのようになります。
サイズもこれで丁度いいみたいです。
うれしいです〜!

進捗状況 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 3月19日(金)01時13分25秒
×(バツ)さん、αH7学会へも来てくださいまして、ありがとうございます。
私以外にヤスリがけで水晶体を作ろうとした人がいらっしゃったとは。
量産でなくても、1個で充分だと思いますので、
挫折したとはいえ、人力で挑戦した根性は私以上だと思います。

実は高校生の頃、透明プラ版を切ったり曲げたりして、水晶体を作ったこともあります。
中にニューミクロマンのカプセルがピッタリ入りました。
セロテープで組み立てるなど、かなりいい加減な出来でしたから捨ててしまいましたが、
もう一度丁寧に作ってみたい気がします。

アクリル削り出し水晶体の進み具合ですが、
400番のペーパーをかけ終わるまであと2面というところです。

こ、これは 投稿者:×(バツ) 投稿日:2010年 3月18日(木)08時28分51秒
うわぁ、見事ですよ!

…昔、人力でヤスリがけして途中で挫折した事あります…とても量産出来ないと。

素早い反応 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 3月17日(水)00時05分14秒
久し振りの書き込みでしたが、即座に反応してくださいまして、
みなさんマメにチェックしてくださっているのだなあと、嬉しかったです。
MC−7さんのところからのαH研究所の紹介も、ありがとうございます。
手でアクリルをサンドペーパーがけするのは大変ですが、
しっかり仕上げてページを更新したいと思います。
うまくいったら、K−1さんのところで透明キャストで複製してもらうのもいいかもしれません。
その場合、透明じゃなくていいから、もっと削りやすい素材を原型にすればいいんでけどね。

おお! 投稿者:K−1 投稿日:2010年 3月16日(火)00時53分45秒
これはまさにあの水晶体!
丹念に研磨すればすばらしいものができあがりますよ。

博士 投稿者:MC-7 投稿日:2010年 3月15日(月)23時15分37秒
ご無沙汰でした。
宣言通り、水晶体作ってたんですね。
これ、すごいですね。ストーリー写真にも迫力が出るなあ。

そうそう。
私のサイトに遅くなりましたがリンク貼らせていただきましたので報告でした。
「E-001」内です。(リンクってどうやるのか分かるような分からないようなですみません。)
今後とも、よろしくお願いいたします。

水晶体模型 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 3月15日(月)22時29分33秒
アクリル塊を削って、ミクロマンの情景写真によく使われている水晶体模型の製作に取りかかりました。
東急ハンズで買った八角柱の端に簡単な三角比を用いて印をつけ、ベルトグラインダでザァッと削り、横から見て全ての角が120°の六角形になるようにしました。
罫書きの時間を含めても1時間ほどでここまでできてしまいました。
職場にベルトグラインダがあって、本当に助かりました。
この後さらに400〜2000番のサンドペーパーをかけ、コンパウンドで磨けば水晶体とそっくりになるはずです。
本当の水晶は六角柱ですが、カタログストーリーに出てくる水晶体に合わせて八角柱にしました。
ハンズで買った八角柱は少し短いようなので、北陸の富プラという会社で入手した直方体の長めのアクリルも、ベルトグラインダで正八角柱にしました。
これも端を八角錐に削ることにしています。
完成すれば、カタログとそっくりな写真が撮れるようになりますので、楽しみにしていてくださいね。

今年の抱負 投稿者:てって博士 投稿日:2010年 1月 9日(土)23時33分37秒
明けましておめでとうございます。
このごろは私生活のこともあって研究発表のペースが鈍っていますが、
実研究所の構築などを順調に進めているところです。
今年こそは積年の課題を解決します。
まず3月までには、水晶体の模型を作ってミクロアース物語の画像を充実させたいと思います。
ペーパークラフトの新作にも取り掛かります。
新年もミクロマンとαH研究所をよろしくお願いします。

やってみないと気付かなかったこと 投稿者:てって博士 投稿日:2009年10月30日(金)22時16分11秒
時間さえかければ全く同じポーズは何とかできるものです。
もっとこだわるなら、照明の当て方や、銀メッキに映り込む背景までコントロールしなければいけませんが、そこまでは無理でした。
でも正確に再現するというのは、色々発見があって楽しいものです。
カタログ写真ではコラージュを作る時に、オルガの右手やケンジの右足の一部を消してしまったらしいということにも気付きました。

1年ほど前のαH学会の記事100件、流れる前に研究報告に移しました。

むむっ。 投稿者:MC-7 投稿日:2009年10月29日(木)23時49分56秒
これは渋いこだわりですね。
よくもまあここまで同じポージングができましたね。
素晴らしい!(って言うか笑っちゃう位です。)

にしても、この画像で004、005のブレストのカタログバリエーションが
あった事に気付かされました。まだまだ知らなかった事があるんだなあ。
と、嬉しくなります。

さ、私も頑張らねば。

応援ありがたい 投稿者:てって博士 投稿日:2009年10月20日(火)22時24分56秒
体の微妙なねじれまでカタログを再現しようとむきになっていたら、カッコイイっていう感覚を忘れてました。
でもかっこいいですよね。
画像載せてよかったです。

(無題) 投稿者:だいたーん 投稿日:2009年10月20日(火)13時49分52秒
ニューミクロマンの画像みましたよ♪
カッコイィです。

さすが!てって博士です。

こだわりの画像 投稿者:てって博士 投稿日:2009年10月19日(月)21時29分46秒
ミクロアース物語1.04にミクロマンとミクロボーグの画像を掲載しました。
全部手に入れるのも大変でしたが、
昔のカタログの写真とポーズも構図も全く同じになるよう、
じっくり撮影して処理した画像です。
21世紀鉄仮面さんにもご協力いただきました。
サイト全体ではテキストに比べてまだまだ画像が少ないと思っていますが、
ニューミクロマンの画像をこれだけ取り上げているサイトも少ないかもしれません。
誰もやらないならうちがやるしかないという気持ちでこれからも頑張りますので、
応援よろしくお願いします。

未来の土星由来説 投稿者:てって博士 投稿日:2009年10月 4日(日)00時10分29秒
太陽は昔から少しずつ熱くなっています。
地球は温室効果ガスが光合成などのため減少したことにより気温上昇を相殺してきましたが、
これからはそうは行きません。
遠い未来には火星などの外惑星に移住する必要が出てくるでしょう。
しかし火星は大気が乏しいので木星の衛星エウロパやガニメデの方がいいかもしれません。
土星のタイタンならかなり大気が濃いので、気温の上がり方によっては真っ先に移住先に選ばれこともあるでしょう。
強い相互作用の増減など起こらず、自然に進化した遥か未来の太陽系に暮らす子孫らの痕跡が、
ひょっこり我々の前に現れたのが、タイタンコマンドなのではないでしょうか。

発射機部品の材質変更 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 9月27日(日)23時50分43秒
4歳の男の子にスパイヘリペーパークラフトを発射させてやったら、
発射機のスチロールパイプ部品が一発で折れました。
しかも、2台あった発射機が2台とも同じスチロールパイプ部品が折れました。(泣)
これは男の子が悪いのではありません。
おもちゃならばこのくらいのストレスに耐えられるくらいの強度がないといけないのです。
ということで、この部品の材質を変更することにしました。
初めは内径6mmの塩ビホースを切って試してみたのですが、グニャグニャして動力をうまく伝えてくれませんでした。
次に内径5mm、外径7mmのアルミパイプを削って作ることにしました。
さすがに金属は加工しづらかったですが、何とか完成しました。
まだあの男の子の手で再挑戦していませんが、
以前から不安だった部分がこれで解消しました。

あっ。 投稿者:MC-7 投稿日:2009年 9月18日(金)22時06分14秒
リンクありがとうございます。

こんな風に紹介されると、なんだかむずがゆいですね。

でも、
身が引き締まります。はい。
皆さん、今後ともよろしくお願いいたします。

MC-7さんのサイト 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 9月16日(水)23時53分20秒
「ミクロマン センチュリー セブン」とリンクさせていただきました。
αH7研究所の心強い研究者でもあるMC-7さんの情熱で出来上がったサイトです。
発売・未発売を問わずあらゆるミクロマンを紹介する多数の画像、
壮大なミクロマンワールドを時系列に沿って完全に記述することを目指したページが見ものです。
応援よろしくお願いします。

http://www.geocities.jp/m21_mc7/


土星の役割 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 9月13日(日)23時43分3秒
アクロイヤーEXOの設定が生かせないものかと、久し振りにQuantoを通して読んでみましたが、うまく行きませんね。

前回αH7が太陽系にやって来て地球が危機に陥ったとき、
古代のミクロマン達は土星と何かの関わりを持とうとしたのではないでしょうか。
例えば太陽の高温化に備えて、土星に移住しようとしたかもしれません。
あるいはαH7そのものを消滅させるために、
月ではなく土星に異次元へのゲートを建設しようとしたのかもしれません。
または、土星に現れた悪と戦っていたのでしょうか。

そういうような理由で、地球の仲間と黎明期の人類を救うため、
土星の衛星タイタンで基地を作り働いていたロボットがタイタンコマンドになったのではないでしょうか。
少なくともそういうことでも考えないと、土星にばかり仲間が見つかる訳がありません。

う〜ん・・・。 投稿者:MC-7 投稿日:2009年 9月11日(金)01時08分3秒
いいところ突きますね。

そうなんですよね。
αH7の効果って、私もまとめようと何度もチャレンジしたんですが
いろいろ有り過ぎてダメダメでしたね。

そうか、回数による効果の違いねぇ。
よく考え付きますな〜。これはアインシュタインでいうところの
「思考のジャンプ」ですね。
いい方向に向かってると思います。
悔しいけど流石ですよ。うん。

頭整理しないと置いてかれるー!

αH7効果不定説 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 9月 9日(水)01時10分43秒
古代の太陽系でもミクロマンが活躍していたことは明らかです。
それが現代に蘇って、ミクロマンコマンドやタイタンコマンドになったと考えられます。
そこにはαH7が作用した痕跡が見つかっています。
彼らはαH7の襲来に際して、何を思い、何をしたのでしょう。
20世紀のミクロマン達は人類のミクロ化に備えましたが、
古代のミクロマンは違ったかもしれません。
40億年前のミクロマン達は惑星の爆発に備えました。
同じような備えを、アーデン星人は現代に行いました。
もしかしたら、αH7の影響で起きる現象は、
場所や時代によって異なるのではないでしょうか。
そしてそれは起きてみて初めてわかることではなくて、
科学的に前もって予測できるようなことなのではないでしょうか。
ある時は生物を急速に進化させ、約1万2千年前には古代文明発生のきっかけとなり、
ある時は知的生命体をミクロ化し、ある時は全てを滅ぼしてしまうこともあるというわけです。
古代のミクロマンやタイタンの活躍で、人類は価値ある文明を育むことができましたが、
もしその活躍がなかったら、地球はその時すでにミクロアースのように消し飛んでいたかもしれない、
という風に考えるのはどうでしょうか。
古生代の始まりや、中生代の終わりを告げたのも、その頃太陽系にやってきたαH7によるものだと考えられます。
もしかしたら、αH7は星を7段階くらいで進化させ、最後に爆発で消滅させてしまうというものなのでしょうか。
アクロイヤーが体を大きくさせるのを数回やると突然塵になってしまうのも、これかもしれません。

アクセスカウンター 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 9月 7日(月)23時58分21秒
MC-7さんから楽しみにされて、やる気をかき立てられます。

それとはちょっと関係ない話なのですが、1年ぐらい前から研究所へのアクセス数の記録を取っています。
グラフを見ると、ここ1年でピークが2回ほどありまして、暗黒双殺剣さんの画像やらでみなさんの投稿が次々と新たな話題を呼んで盛り上がった時期に重なります。
新婚生活に入った3月頃からしばらく低迷してしまいましたが、コンスタントに1日16人くらいずつお越しいただいています。
起死回生をはかるべく、8月に自作キャタピラの新コンテンツを投入しました。
それでもアクセス数の向上にはつながっていないようです。
ところが、「合体!3.5号+4号」に喚起された学会の活性化により、ここ数日は回復傾向が見られます。
学会での熱い語りの応酬こそ、参加人員の何十倍にも及ぶ人々の注目を惹きつけるのでしょう。

うわ〜!楽しみ。 投稿者:MC-7 投稿日:2009年 9月 7日(月)01時21分32秒
やっぱり、てって博士は凄いな〜。
ルキファー出現なんて頭には入っていても、
その背景(設定)だとかを使おうとは思いつかないもんなー。さすが!

しかしながら、3.5号ロードスや、燃え尽きた4号ロードスは
生きていて欲しいですよねー。

「壮大な歴史絵巻」楽しみにしてますよ。

ロードス戦記 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 9月 6日(日)23時33分41秒
やっぱりマグネモがヘタりますか。
だから5mmジョイントの工夫で何とかならないかと考えていたんですけど、
それも難しいですからね。

最近、3.5号ロードスがどうやって出現するのかという課題について
色々考えているところです。
あまりこればかりには頼りたくないですけど、困ったときはαH7でしょう。
核力の異なる宇宙に通じる時空の回廊から現れるんですよ。

実はアントニオとエジプトンの活躍はもう一回あるんですよね。
ミクロアース物語2.01 世紀末の大水晶体攻防戦です。
「マキシマム・ゴールディメンジョンからアーデンルキファーの後に現れたのは、
1978年に大気圏に落下して燃え尽きたと思われていたハーキュリー=ロードスと、
古代のタイタン星にαH7が襲来したときに失踪していたロードスであった。」
ていう感じです。
Hテリオスの謎も、古代のタイタンコマンドが眠りについた謎も、一挙に解決できるような、
そんな緻密で壮大な歴史絵巻を描きたいものです。

いえいえ私も間違えてましたので(恐縮) 投稿者:暗黒双殺剣 投稿日:2009年 8月27日(木)10時51分17秒
ご指摘のとおり、3.5号のボディとジムカを接続していたので前寄りのシルエットになっていました。改めて4号ボディ部で結合すると・・・やはりジョイント部分の強度が足りずにヘタってしまうので支えが必要になりました。残念。
活躍シーン案、バッチリですね!これならアントニオ・エジプトンパッケージ裏のストーリーとの整合性もあるし、なにより”ガッタイタン”の登場にカタルシスがありますし!(奮)
どうやって出現するのかはこれから考えましょう(笑)

実はまだ手持ちの復刻ロボットマンのキャタピラが大丈夫か確認していないので、もしもの時は有効に使わせていただきます、ありがとうございました!

間違えました 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 8月25日(火)23時07分47秒
ジムカが小さいって、4号を前に出して合体させただけだったようです。
mixi見て気付きました。
それだけジムカがよく再現されていたってことでしょう。
すみません、許してください。

ロボットマン用キャタピラが暗黒双殺剣さんにも必要になるときがきっと来るでしょう。
いや、来ないに越したことはないんですが。
一応、その時のためにゴムキャタピラ自作方法の研究をもう少し続けてみます。

ガッタイタン 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 8月23日(日)22時47分1秒
暗黒さんの作品は2号+4号の合体とそっくりで、同じようにかっこいいです!
実現してくれてありがとうございます。
ジョイントはマグネフォースのパーツに自作パーツを組み合わせたものですね。
フェライト磁石のマグネモの時は強度が不足していましたが、ネオジム磁石ならどうでしょう。
ガッタイタンコマンドに比べてジムカが小さいようですが、
ガレージキットを使った合体も見てみたいです。

登場場面ですが、色々考えてみました。
3.5号ロードスと4号ハーキュリー=ロードスは別人だと考えています。
ロードスは他のTコマンドやジムカがタイタン星に埋まっていたときから行方不明という設定にしています。
ハーキュリーは戦闘中にアントニオとエジプトンを助けて墜落したとされています。
実は、この合体を見て思いついたことがあります。
理由はわかりませんが、突然3.5号ロードスが戦闘空域に現れるのです。
墜落しそうになっているハーキュリーロードスやジムカと合体し、エネルギーが回復して救助に成功するというわけです。
まだ思いつきなので詰めが甘いですが、どうでしょう。

合体!3.5号+4号 投稿者:暗黒双殺剣 投稿日:2009年 8月22日(土)18時41分46秒
こちらへは大変ご無沙汰でございます。
イベントもひと段落したところで、改めて表題の実験、試してみました。
「3.5号のパイプ部分を接続部分に」は盛り込めずに恐縮ですが、代わりに接続パーツを追加して繋ぎました。
この形態の活躍場面がどんななのか、というと・・・(→思いつかない)

※自作キャタピラありがとうございました!
もうご存知のとおりメカアクロにはちょっとゆるすぎました、残念。
ただ、切れたキャタピラを瞬着でつけたところ復活、おお!

自作キャタピラ 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 8月10日(月)23時34分30秒
ロボットマンのキャタピラを自作する方法についての研究成果がまとまりましたので、報告ページをご覧ください。
これを見て、異なる技法を用いた場合や、ロボットマン以外のゴム部品を自作してみた例など、関連情報がありましたら教えてください。
私の感覚としては久し振りの更新となりました。
1年前の予定では昨年末までに終わっていたはずなので、この8ヶ月間ずっと焦っていました。
結婚に自宅の新築と、超多忙だったためですが、世の中のミクロマンへの関心の低下に歯止めをかけるには待ったなしの状況だと思っています。
WEBページの公開が、ミクロマンのおもちゃとしての本来の出来のよさを見直す動きの誘い水となれば幸いです。

部分日食 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 7月23日(木)00時19分57秒
7・22さん?
日食観測に参加した人でこの学会のことを知っている人といえば、貴女ですね!
やっと書き込んでくれたんですね!
こちらこそ、楽しんでくださってどうもありがとうございました。
貴女が観測会で「博士」と何度も呼んでくれたおかげで、呼び名の普及が早まりそうです。

日食鑑賞会 投稿者:7・22 投稿日:2009年 7月22日(水)23時16分48秒
日食鑑賞会よかったです。いい経験ができました。
安全に鑑賞できました。ありがとうございました。

いろんなミクロマンパンチら 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 7月19日(日)19時30分33秒
6人のうちの誰かじゃありませんかね。
プロテクターとヘルメットとグローブだけ変わったのかもしれません。

6人以外にもミクロマンパンチがいた可能性もあります。
はじめ4人いたのがなぜ6人になったかというと、
デスマルクたちと互角に戦うために少なくともあと2人必要だと
コンピューターがはじき出したからですが、
互角じゃなくて優位に立ちたくなるのが普通ですよね。
パンチ増員計画に志願して結果的に申し出を却下されたワイルダーのようなミクロマンもいたくらいですから、
本当はもっといたのかもしれません。

久しぶりにネタふりに来ました。 投稿者:MC-7 投稿日:2009年 7月17日(金)00時54分41秒
マイサイト作成していて思いました。

ミクロマンパンチは6人。
しかしながら、試作カラーが2体存在し、
更には森藤カラーで2体(赤タイプと青タイプ)
これは、MFC新聞で色を着けていたものです。
彼らは一体誰なんでしょうね?
少し、話が広げられそうですね。
何か考えてみます。

すごいですゴン太さん 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 6月 3日(水)00時37分48秒
ゴン太さんによる北米版移動基地のレストア方法は、ミクロマンファンの教科書に載せるべきだと思いました。
お尋ねしてみたのは、もしかしたら日本版のように青くしちゃうのかと思いまして。
でも北米版の色はこのページの上の白いスーパージェットの仲間みたいで私も憧れていますから、再塗装しないのは嬉しいです。

ミクロマンシリーズの歴史を全部地続きに扱うことは、この研究所の究極のねらいですが、
それを曲がりなりにも成し遂げられたとはお見事です。
よく見渡せば、ウルトラマンシリーズやガンダムなどではある程度成功している例もありましたね。
仮面ライダーDECADEでは平成ライダーの統合を試みていますが、昭和ライダーをはずさない全ライダーシリーズの関連付けは未だ完成しておらず、ミクロマンシリーズを矛盾なく統合する困難さはそれ以上かもしれません。
それでも、全てが丸く収まることを信じて、知恵と勇気を大切にしましょう。

レスありがとうございます(・ω・)ノ 投稿者:ゴン太 投稿日:2009年 5月31日(日)21時20分20秒
どうもこんばんは、ゴン太です(・ω・)ノ
前回はレスありがとうございます。

北米版移動基地のレストア方法ですが、
これはマリンコプターの場合と同様、シールはひっぺがして、
(後でオリジナル仕様にするため)
ビス止めの部品は分解して、各部品を台所用洗剤やお風呂用洗剤で洗浄。
駆動部分はエアダスターで埃を落とし、金属部分は5-56を吹いて、
電池ボックスの接点金具の電池接触部分を耐水ペーパーで軽く磨いたら
リモコンでもちゃんと動くようになりました。
(セカイモ…ゲフンゲフン!(笑)で入手したものが、ちゃんと動くものだったかもしれませんが…)

あと、他のマシンも同様ですが、バリはデザインナイフで削るようにしています。
M.I.C.R.北米支部(笑)からのマシン導入とレストアの際の
ご参考にしてくだされば幸いです(^_^)
(ちなみにヤフオクで入手する→「M.I.C.R.日本支部の各エリア支部から入手する」と言います・笑)

ちなみにうちでの設定ですが、
うちの方は、昭和ミクロからマグネパワーズ、200Xミクロまでの歴史が
全部地続きになっているという設定になってまして、
昭和ミクロやマグパの技術や歴史がM.I.C.R.の各支部や
各ミクロマン居住区に資料として残っていると。
(ウルトラマンメビウスみたいな感じで)

あと以前にも書きましたように、
過去の世界から昭和ミクロマンがやってきて、
200Xミクロに技術指導→マグパや200Xミクロとの相互技術交流が盛んになる…
というのもありかなと思います(^_^)

マグパの技術は、現存するゼンマインタイプのドロイドのデータバンクメモリや
基地跡の端末からコピーを取って、
それをネット経由で広める…って事も考えられそうですね。
それではまた。

いらっしゃいませ(・ω・)ノ 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 5月27日(水)23時41分31秒
ゴン太さん、ようこそ。
貴重なミクロマンのマシンをとても大切に動かしてくださって嬉しいです。
錆落としやグリスの種類にも、大切にするがゆえのこだわりがあるのですね。
私はタミヤの工作キットをよく買うので、キットに付属のグリスをどんどん使わないとたまる一方です。
マリンコプター動くのかっこいいですよね。
ミクロマン支援組織の北米支部というのはいかにもありそうだと想像していましたが、本当にあったのですね。(笑)
ハイドロコプターは、赤い部品の色がわずかに濃いかなという程度の違いで、殆ど同じだと思っています。
ブルドーザーのページのステッカー画像を使ったりすれば、マリンコプターに変身させることもできるかもしれません。
お手入れの情報なんかも交換できたらいいですね。
参考までに、バトルクルーザーのレストア方法が聞いてみたいです。
私が甘い甘い新婚生活でたるんでしまわぬよう、これからもどしどし話題を提供してくださいね。

どうも初めまして(・ω・)ノ 投稿者:ゴン太 投稿日:2009年 5月26日(火)22時21分42秒
てって博士、初めまして。ゴン太と申します(・ω・)ノ
子供の頃(昭和世代、ちょうどコマンド直撃世代)からしばらくの空白を経て、
現在(2003以降)もミクロマンが好きでして、
ここのHPや掲示板は以前から拝見しておりますが、書き込むのは初めてです。
よろしくお願いいたします(・ω・)ノ
それと、ご結婚おめでとうございます。末永くお幸せに〜(・ω・)ノ

さて現在、M.I.C.R.北米支部(笑)より、あるルート(笑)で入手した
北米版マリンコプターの試運転を行っております。
北米支部から入手したものやデッドストック、中古品は、
基本的に分解、洗剤で洗浄後、再組立して、動くものは試運転を行いますが、
駆動系はKUREの5-56を使ってサビ取りをしたり、
タミヤのセラグリス(490円)を使ってたりします(^_^)
フードマン用キットマシーン再組立の時にも、錆びたシャフトは5-56でサビを落としてから組み立てて、ゴム紐は東急ハンズで入手したものを使いました。
試運転の方は順調で、子供の頃持っていなかったマリンコプターに、
こういう形で出会えるとは思っても見ませんでした(モノは北米版ではありますが)。

北米版移動基地も入手してレストアを行い、リモコンで動くまでになりました。
子供の頃のあこがれだった移動基地が、今こうしてやってくるとは…(しみじみ)。
レストア済みの機体は、再塗装して、うちのミクロマン部隊専用機として
使うつもりでいます。
(亜空間・時空間移動実験の途中で、亜空間でアクロイヤーのドロイド部隊の襲撃を受け、
1979年から2009年の現代に漂着したという設定付きで…笑)

それでは今後もちょくちょく書き込みますので、よろしくお願いいたします(・ω・)ノ

ありがとうございました。 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 3月16日(月)23時27分48秒
お祝いメッセージたくさんありがとうございます。
お返事遅れてすみません。
落ち着いたと思ったら、お祝い返しやら、20日からフィンランドに行く準備やらで、てんてこ舞いです。

> ございました
私はおどけてよくこんな言い方をすることがありますよ。
お正月気分の抜けた頃に「あけましておめでとうございました」と言ってみたり、
誕生日を忘れていて、後で「誕生日おめでとうございました」と言ったり。
でも北海道の人にはまともに聞こえてしまうわけですね。
研究への姿勢も含めて、花嫁は私の全人格に惚れています。
研究所の皆さんのことは、これからも大切にしますよ。

> 同じ趣味を持つ仲間
嬉しい呼ばれ方です。
趣味を大切にしている人間がどれほど幸せになれるものかという一つの事例になれば、同好の士にとっても励みになるのではないかと思っています。

> 近くに
居てくださるだけでとても安心できます。
ゆくゆくは家族ぐるみでお付き合いできるでしょう。

> ジンワリ
自作のミクロマンパンチはポーズがよく決まりますね。
いつも画像付きで投稿してくださるので、学会が華やかになります。
ミクロマンの造型はこうあるべきだという作例を見せてくださるのが暗黒さんですが、
デザインが不人気だったブリザード編は、ストーリーについても細かな突っ込み所が目白押しでした。
暗黒さんの手でデザインの再解釈ができたことにより、ストーリーの研究に目が向きやすくなりました。
これからもご支援お願いします。

おめでとうございました。 投稿者:MC-7 投稿日:2009年 3月11日(水)00時45分30秒
(過去形にするのって北海道弁らしいです。関東に居た時教えられました。)
奥さんの方ばかり向いてないで、
今までどおり私達もかまってくださいね。
(嫉妬?ははっ。私も既婚者のクセに)

いずれにしろ、本当におめでとうございました。

ご結婚おめでとうございます! 投稿者:keiten29 投稿日:2009年 3月 9日(月)00時35分52秒
ご結婚おめでとうございま〜す!!

私もリンク先のお付き合いでしかありませんが、同じ趣味を持つ仲間として
こんな嬉しい報告はありません。
どうぞ末永くお幸せに!!

リンクの張り替えもありがとうございました。
いろいろお気遣いさせてしまって申し訳ありません。
それこそ、αH7研究所の貴重なカラーですので、あまりお気になさらずに、
これまで通りに続けていただければと思います。
傍観している立場であっても、これまたまったく知らないというものでもないので、
これまでも楽しませてもらいました。

これからも、マイペースでHPを続けていってくださればと思っております!!

http://www42.tok2.com


おめでとうございます。 投稿者:21世紀鉄仮面 投稿日:2009年 3月 8日(日)21時52分44秒
ご結婚おめでとうございます。

近くに居ながら何も出来なくて、恐縮です。

落ち着きましたら、また遊びに来て下さい。

ご結婚おめでとうございます! 投稿者:暗黒双殺剣 投稿日:2009年 3月 8日(日)14時46分37秒
てって夫妻の今後のお幸せをお祈り申し上げます。
ちょっと停滞気味でしたが、ジンワリとブリザード編は盛り上げていきたいですね。
なにかできましたらばまたお邪魔させていただきます。

リンク修正完了 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 3月 8日(日)13時22分40秒
keiten29さん、久し振りの書き込みありがとうございます。
私も昨日めでたく美しい花嫁と結婚しまして、ホッと一息ついているところです。
マイクロトイズも特徴のあるサイトとして、大切な存在意義があると思います。
これからも是非頑張ってください。
αH7学会の敷居を高く感じておられる方が多いとしたら注意したいと思います。
もしかしたらなかなか応じられないような問いかけをしているのかもしれません。
でも、例え思い違いをしながらの書き込みであったとして、
そこから生まれる新しいものの見方や、修正作業から得られる新鮮な感覚は、
どんな場合でも創造的だと考えています。
どうかお気軽にミクロマンの研究にご参加ください。

マイクロトイズさんのURLを修正したついでに、リンク集にあるウィキペディアの項目を「ミクロマン」から「ミクロマンシリーズ」に変更しました。
その先で新旧全てのシリーズの解説へとリンクしています。

ほかにもリンク集で紹介したいミクロマン関係のサイトはいくつかあります。
様子を見ながら公開していきたいと思います。

大変ご無沙汰しております。keiten29 投稿者:keiten29 投稿日:2009年 3月 4日(水)22時11分53秒
てって博士 お元気ですか?
大変ご無沙汰しております。
「micro-toys」のkeiten29です。
私も結婚することになったり、職業訓練を受けることになったりで、たびたびHPの更新が中断いたしましたが、なんとか今日まで続けてくることができました。

博士の学会には、いつも圧倒的な知識の方で賑わっているため、
知識の乏しい私は、これまで遠巻きに拝見させていただいておりました。
「αH7研究所」さまには、HP開設最初期にリンク先となっていただきまして、
そのおかげで、今日の私のページがあると常々思っております。
最近では、ミクロマンを取り巻くウェブの環境も以前のようなHPではなく、ブログが主流になってきたため、
この掲示板に来て、つくづくページ開設当初の頃を懐かしく思い出しております。

このたび、私の契約しているホームページ・サービスのホストの使用領域が限界に達したため、やむなく新規レンタル・サーバーに移転することになりました。

新しいURLはこのリンクの通りです。
http://www42.tok2.com/home/microtoys/
ページタイトル:マイクロトイズ

 移転いたしましても、タイトル・ページの体裁ともに、これまでと同じとなっております。
 大変ご面倒をおかけいたしまして恐縮ですが、もしよろしければ、お時間のあるときで構いませんので、リンクの張り替えをお願いいたします。
 それでは、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

http://www42.tok2.com/home/microtoys/


ガウス星とは? 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 1月30日(金)23時51分47秒
ガウス星はどこにあるのでしょうか。
タイタン星などと違って架空の星なのでしょうか。
200年前のドイツの科学者ヨハン・カール・フリードリヒ・ガウスにちなんでいるという
磁束密度の単位がガウスです。
星間帝王とブリザード達は磁力理論を完成させた場所がガウス星であることから言っても、
磁力に関係のある星のような気がします。
タイタンがマグネットパワーを持ったのは、土星のつよい重力に引かれないためとされていますが、
土星は非常に強い地磁気を持っているのも事実で、
そのために体も磁力を帯びたという漫画の中でのタイタンの台詞はもっともらしく思えます。
同様に、ガウス星にも強い地磁気があるのかもしれません。

ガウス星は太陽系内の天体なのでしょうか。
ガウス星から出ていった星間帝王が「ハレー彗星を基地にして宇宙を暴れまわる」って、
あきらくんのミクロマンニュースに書いてあるんですが、
ハレー彗星は太陽を公転する太陽系の一員ですから、
この「宇宙」っていうのは太陽系周辺の宇宙のことでしょうか。
ただし、星間帝王の秘密基地は自由にスピードをコントロールして宇宙のどこにでも飛んでいけるそうなので、太陽系の外からやってきたと考えても不思議はありません。

小惑星セレス、ベスタ、ジュノー、パレスも属するアステロイド帯にガウシアという小惑星があり、ガウスにちなんで名づけられています。
ガウス星のことだと考えてもよさそうです。

でも、太陽系外の惑星だと考えた方が、物語の自由度は高まります。
ガウス星には独自の文化を築いている生命があったことにして、
星間帝王はガウス星の文化を滅ぼし、次に地球を狙っているのだという話にするなら、
地球から遠く離れた太陽系外惑星だと考えた方が自然です。

ウルトラマン80の第19話で、地球のために破壊されたガウス星から、ガウスという怪獣が来訪します。
ミクロマンの設定公表より少し後の放送だったので、テレビを見て星間帝王編の話ができたのではなさそうです。
それでもこの回のビデオ、近くのレンタル店にはなかったのですが、すごく見てみたいです。
ウルトラマン80に出てくるガウス星は太陽系にあるのかどうか、誰か確かめられますか?

タイタンレストア 投稿者:MC-7 投稿日:2009年 1月27日(火)01時39分37秒
さすがK−1さんですね。てって博士との協力でいい報告ページが
できれば、旧製品の復活もできそうです。楽しみです。がんばってください。

それと、さすがてって博士!
ガウス星では、時間の流れがゆっくりしている。すごいです。
確かにブラックホール付近では時間の流れがゆっくりになると言う現象も起こるし
高速度が作用すれば有り得る事です。うーん。
ガウス星の磁力技術の完成も「末裔」を語るほど時間が経過したとも確かに思えません。
反乱が開始されてから一体何十億年戦争状態なの?と言いたくなってました。
すばらしいです。私の年表にも反映させていきたいです。
うん。いいです。

Star Emperor 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 1月26日(月)22時16分18秒
タイタンレストアの研究報告をここから発信することには、やぶさかでありません。
それこそ研究所としての務めです。
こちらで適当に画像をレイアウトしてもいいですし、htmlファイルをやり取りして作るのもいいでしょう。
ある程度まとまったら公開しましょう。

ガウス星で反乱を起こした〜以下のくだりは、MFC新聞や冒険王のミクロマン豆知識が情報源ですね。
ミクロアース物語「星間帝王」に収録しています。
定義と言うほど大袈裟なものでもなく、反乱を起こした者の集まりが星間帝王であるというより、唯一絶対の星間帝王とそれに従うデスマルク達という組織を読み取る方が自然に感じます。
ブリザードの証言からは、「末裔」と言えるほど世代を重ねているように感じないのは、ガウス星では時間がゆっくり進んでいたりするせいでしょうか。
かく言う私は、ブリザードらが地下研究室ごと脱出したことなどすっかり忘れていたくらいで、この辺の考察が進んでいないことに今さら気付いてハッとしています。

磁石の力だ 投稿者:K−1 投稿日:2009年 1月26日(月)15時26分40秒
スフさん初めまして、K−1(ケーイチ)と申します。
なかなかカッコいいアレンジのデスマルクですね。
こんな絵を描ける人材は10年前にも欲しかったです。

>てって博士
タイタンレストアですがある程度記事がまとまったら外部公開をとも考えておりましたが、
その際自分のとこよりもミクロマンに特化したこちらでの公開の方がよりよいのではとも考えております、学会ということもありますし。
その辺いかがでしょうか?
しかしその前に記事ですね、まだ1例しか紹介してないので・・

デスキングは実は 投稿者:MC-7 投稿日:2009年 1月25日(日)22時32分14秒
「ミクロアース爆発時に地下研究室ごと脱出したミクロアース人の末裔で、
ガウス星にたどり着き磁力エネルギー技術の完成をもって反乱を起こした連中の集まり」
と言う定義がなされています。実は「キング」と言う名称では有るが複数の幹部が
いたのではないかとも思われます。彼らを総称して「デスキング」と言ったのかも?
なので、すべての顔がデスキングという事もできます。

1/1の曖昧さ 投稿者:MC-7 投稿日:2009年 1月25日(日)22時22分3秒
スフさん、はじめまして。MC-7といいます。
デスキングですかね。いいアレンジしてますね。かっこいいです。うん。
暗黒博士のタイタン説も初めて聞きまして新鮮です。いいかも。

私も、デスマルクと星間帝王の関係や正体。不思議でしょうがありません。
まず、1/1ですが、ここでの研究過程としてデスキングは1/1では無い。という事で
ほぼ意見は一致していると思います。商品としてのデスキングはロボットで、
真の星間帝王はスフさんのイラストのタイプが正解と考えていいのではないでしょうか。
ですが、MFC新聞のイラストにはパンチロボとの比較で非常に大きいものと、同じサイズの
ものが二通りあるんです。どちらが正解なのか、又は、両方とも正解なのか?・・・。

この、「1/1では無い」と言うのは過去ログでもあったと思いますが、レスキュー隊員の
カプセルとレスキューサーボのミニ人形からなんです。このあたりから縮尺に曖昧さが
出始めました。やだよねー。どうやってまとめるかは、今後のこの研究所に
よると思います。参加大歓迎です。時々参加ですが、
今後ともよろしくお願いします。

星間帝王 投稿者:スフ 投稿日:2009年 1月24日(土)03時20分36秒
みなさん、突然の問いにお答えして頂きありがとうございます。

それにしても、このトレードマークが「星間帝王本人ではないか?」という話は
リアルタイムで接してきた方々ならではの説得力ある説に感じました。
なかなか当時の資料等を目にする機会が少ない自分にとっては
てって博士のまとめられた資料、皆さんの研究報告や学会でのやり取りは当時を知る最重要資料です。
じっくりと読み進めて、今後の創作活動に活かすつもりです。

また何かお見せできそうなイラストが出来たり、ミクロマンについて疑問に思ったことがありましたら
こちらの学会に顔を出したいと思います。(たぶん毎日覗きに来るとは思いますが)

今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。


追伸
デスキングに関しては、付属の戦闘機にデスマルク(らしきもの)が搭乗しているのを見ていらい
「ミクロマン商品なのに1/1じゃないのか!?」「この人が星間帝王?」という疑問をもっておりましたので
てって博士の「星間帝王とデスキングは別の存在」という説には大いに共感を覚えます。

星間帝王の正体 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 1月23日(金)00時50分9秒
暗黒さんの「確かここの討議で見たような気がして」というのは、2003年11月頃のやり取りのことです。BBS記録集1の残り2割ぐらいのところをスクロールして読んでください。
彗星基地内から星間帝王と称する悪者に遠隔操作されているロボットがデスキングと名乗っているというのが私の説です。
あれ以来特に賛成も反対も聞いていませんが、また話題になれば嬉しいです。
隠れて姿を見せない星間帝王ですが、21世紀鉄仮面さんもおっしゃっている森藤先生のイラストのほか、新宅よしみつ版ミクロマンの最終回にも星間帝王の同じようなイラストが載っています。
その顔の特徴はデスマルクのトレードマークに通ずるものがあります。
額の左右に小さく生えている角、∞形の目はかなり似ています。
デスキングに送る脳波を取り出すために、星間帝王が操縦ヘルメットのようなものを被っている姿がトレードマークに描かれているのではないでしょうか。

面白い課題 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 1月22日(木)22時16分53秒
スフさん、ようこそおいでくださいました。
未発売のタイタンコマンドを復活させる計画は是非とも成功させなくてはいけませんね。
見事なイラストをありがとうございます。
これは久し振りに面白い課題です。
デスマルクのトレードマークは本当にデスマルクなのか?
顔の横にある曲がった突起が製品と似ていますが、そのほかは目も口も額も全く別物です。
デスマルクをアレンジしたものにしては違いすぎますよね。
正式商品のデザインが決定する前に、トレードマークだけができてこうなったなどという事情があるのかもしれません。
アニメック19号に載っている菅原裕介氏のアクロイヤーデザインスケッチには、
ガスマスクを思わせる口元のものがいくつもありますので、
これも菅原氏が描いたのだろうと思います。
もしや、正体のまだわからない星間帝王でしょうか。

ミクロマンファンにとって、mixiは不可欠な情報交換ツールですね。
K−1さんのタイタンレストアは、Kクラフト・モデルではなく、mixiアルバムでの公開ですし(あれは素晴らしいレポートでした)、スフさんが学会にいらっしゃったのもmixi経由でした。
ここの常連さんはmixiの利用者ばかりですからいいんですが、どなたにもミクロマンのことを理解してもらうためには、一般サーバースペースでのやりとりも大事にしたいと思います。

真のデスキング? 投稿者:暗黒双殺剣 投稿日:2009年 1月22日(木)22時14分56秒
はじめましてスフさん、暗黒双殺剣です。
デスマルクのマークは「実はロボット・デスキングの中に姿を隠して操縦している星間帝王の姿」みたいな解釈を、確かここの討議で見たような気がして(あやふやな)その前提でスフさんのイラストを見るとなかなか興味深いですね。
しかしこのマグネモチックな関節処理、カッコイイナァ。可動範囲も広がるし、うん?もしかしてデスマルクって悪のタイタン?見たいな妄想も・・・

なるほど 投稿者:21世紀鉄仮面 投稿日:2009年 1月22日(木)21時29分27秒
スフさん初めまして、21世紀鉄仮面です。

デスマルクのマーク確かにあんた誰?って感じですね。
初期デザインのなごりかも知れませんね。
デスキングも試作品は丸顔だったし、
1980年頃のカタログのストーリー
(星間帝王デスキングと、手下デスマルクたちの悪だくみが明らかになった)
の所に描かれているイラストでは、また別の顔が描かれてます。(デスマルクの手下?)

イラストカッコいいです。デスマルクもこのイラストのようだったらもっと売れたかも・・・

はじめまして。 投稿者:スフ 投稿日:2009年 1月22日(木)13時31分10秒
mixi経由でたどり着きましたスフと申します。
最近になって急にミクロ熱が復活し、『ブリザード(星間帝王)編』にハマリ中の変わり者ですが、どうぞよろしくお願いします。
まだまだ初心者故にコアな話には参加できないと思いますが、みなさんの『タイタン計画』は見ているだけでワクワクしてきます。

※画像は恥ずかしながら趣味で描き進めているデスマルクです。
 頭部をパッケージ表面上部に描かれているトレードマークのデザインに変更しているのですが
 はたしてこのマークはデスマルクなのでしょうか…

タイタンふっかつ計画 投稿者:K−1 投稿日:2009年 1月20日(火)23時16分43秒
では負傷したタイタンのレストア含めて研究していきましょう。

http://k-craftmodel.hp.infoseek.co.jp/


ジャンク提供歓迎 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 1月20日(火)21時25分30秒
さすが21世紀鉄仮面さん、乗り気になってくれてありがたいことです。
店を出すほど持っているジャンクの中には、タイタンコマンドも相当あると期待しています。
久し振りになんて言わず、毎日覗いてくださいよ。
いつでも呼んでますから。

知らない間にタイタンネタで盛り上がってますね〜 投稿者:21世紀鉄仮面 投稿日:2009年 1月19日(月)23時41分34秒
何か呼ばれたような気がして久しぶりに覗いてみました。
旧製品ジャンクの提供の21世紀鉄仮面です。(笑)

ジャンクでタイタンコマンドやジムカがどれだけあるかチェックしないと・・・

ネットワーク 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 1月18日(日)23時12分23秒
パルサードは基本色ばかりですから、こうやって並べるときれいですね。
イメージ固めは大切ですよ。
私など、計画のプレゼンでいい評価をもらおうとすることに力を使い果たして、実際の仕事はいい加減にやってしまう恐れもありますが。
暗黒さんはCGくらいさっと作って、驚くほど速いペースでたくさんの工作も仕上げてしまうくらいですから、そっちの方がすごいです。
暗黒双殺剣さんは六角大王とガレキ原型の2つもの役割で検証してくださっていますし、
旧製品ジャンクの提供は21世紀鉄仮面さんあたりの役割とし(え?)
それを複製して塗装するのはK−1さんあたりに任せて(ちょっとまて)
それぞれの得意な手法で探究活動をするのがいいと思います。
それがネット時代の助け合いというやつですかな。

パルサード全種 投稿者:暗黒双殺剣 投稿日:2009年 1月18日(日)21時05分57秒
ホントは私も旧製品の再塗装での完全再現が理想だと思うのですが、如何せんアイテムが・・・。個人で楽しむ範疇で複製とかもありますが、そしたら発表が難しいですし、むーん。
ということで(?)まずはイメージ固めから、パルサードも出来ました。

>スパイヘリ大研究
mixi日記でも拝見させていただいていましたが、博士の「技術・知識に裏付けられた探究心」はすごいなぁとシミジミ・・・。

5号キター。 投稿者:MC-7 投稿日:2009年 1月18日(日)00時52分17秒
いやー。気持ちいいくらい盛り上がってますね。
タイタンコマンド三昧ですね。1号から5号までのカラバリ、
オフィシャルにしたいので作りたいんですが・・きついですねー。
やはりここは、原型師?の暗黒博士の活躍の場になるでしょうね。
でも、21世紀鉄仮面さんならイケるかも。(振り振りです。)

理想のスパイヘリ発射機 投稿者:てって博士 投稿日:2009年 1月18日(日)00時33分22秒
CGの様子では、服の中が見えても大丈夫そうですね。
クリヤーグリーンのタイタンコマンド、是非実現させてください。

mixiの日記でスパイヘリ改良の様子を逐次報告してきましたが、紹介ページが完成しましたので是非ご覧ください。
スペースコプターに代わる発射機の大研究です。
こんなに素晴らしいスパイヘリ発射機が作れるとは、初めは思いもしませんでした。

クリヤーグリーン 投稿者:暗黒双殺剣 投稿日:2009年 1月17日(土)21時21分19秒
なるほど!確かにオフィシャルでクリヤー成型のタイタン系っていったらペガサスだけですもんね。さすがの発想です博士!
GKでの透明化はK-1さんのご協力前提なのですが、乗り気のご様子なので(オイオイ)きちんと表面処理を原形に施そうと思います。
クリヤーグリーンとの組み合わせ色は黄色の印象がありましたが、エイミスとかぶるのでやはり白ですね。

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